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カルマを受容する秘訣

こんにちは、依田真由美です。

今日は、険しい霊的探求道を進んでいくために欠かせない、ユーモアの偉大さについて、みなさんにお話したいと思います。

私のなかには、良い子・優等生のボス人格がいることで、いつも自分をジャッジしてしまい、こんな自分ではダメだと自責し、なんとかしなきゃと自分を追い詰めてしまうパターンがあります。

そのため、答えなどないものに対して、四角四面に正解探しをしては自分の本当の感情から遠ざかり、プライドカルマの沼に、自らずぶずぶと足を突っ込んでいってしまうようなことを、散々繰り返してきてしまいました。

そして、そんな私と同じようなカルマパターンを持つ、コース生やクライアントさんたちが、たくさんいることに驚かされます。

そのようななかで、伊藤先生は、私たちのそんな凝り固まった思考を、いつもユーモアたっぷりに、見事に崩して下さるのです。先生は、ユーモアのセンスも超一流で、私たちが思いもよらないような視点から、突っ込みをいれてくださいます。

伊藤先生は、「ユーモアとは、自分でも受け入れ難いような愚かな自分のことも、笑って受け入れることが可能になる錬金術であり、ユーモアの感性を育むことは、イコール心を育むことであり、自己愛を育むことにも繋がる」と教えてくださいます。

先生が、そうやって日々、私たちの狭い視野を拡大してくださり、自分たちがくだらないことに囚われすぎていることに気付かせてくださることで、私たちは前進することができるのです。

先日の2days集中ワークショップでも、このようなことがありました。
他人の目をいつも気にしてしまう良い子のパターンについて、参加者から質問があった時に、先生は、「本当に良い子人格は、人に支配されるのが好きだよね」と、呆れたようにおっしゃいました。良い子人格は、人から嫌われたくないという理由から本音を隠し、他人の期待に応えようとするばかりで、ありのままの自分で生きることを放棄する。その結果、誰かれかまわずに支配を許してしまうということだと。

先生は、続けてこうおっしゃいました。
そんなときには、『本当にその人は、支配を許していい相手なのか?』と、自分で突っ込みを入れることです。支配させるということは、つまり相手に魂を売るということ。誰かれかまわず支配されるというのは、いわば魂の大安売り。そんなあなたたちの魂は、20円程度だな! 私は、魂売らないけど、どうせ売るなら300億くらいだね」と、おっしゃいました。

それを聞いた私たちは、目からウロコが落ちつつも、「確かに、それは20円だ!」と、笑ってしまったのです。そして、他人の目を気にする良い子人格を抱えた参加者たちは、自分の魂の安さに身もだえし、魂の安売りはやめたいと思うのでした。

もうひとつ、先生がユーモアたっぷりに名付けられた「製麺所カルマ」についても、お伝えします。

ある時、場の空気を読まずに、自分のことを延々話し続ける生徒をご覧になっていた先生は、「あなたの口から、次々に麺が生成され続けていくかのように見えてきた」と突っ込まれ、その様を、「まるで製麺所だな!」と表現されました。そのあまりにもフィットしたイメージに、その場にいた全員が、爆笑の渦に巻き込まれました。

その生徒はそれ以降も、度々このパターンを露呈させては、皆から、「また製麺所!もうお腹いっぱいだよ」と突っ込まれ続けていたのですが、なんと、その後二代目製麺所が現れることになるのです。それは、カルマ清算コース2期生の、佐藤俊哉さんです。

ある日のワークショップで、その二人はグループワークで対面し、そこでなんと、製麺対決が始まってしまったのです。お互い一歩も引かずに話し続けるなかで、互いに相手の様子を見て、「普段自分がやってる製麺所とは、こういうことなのか‥」と、ショックを受け、「これは製麺所カルマを克服しなければならない」と、思うに至ったのです。

そして、更には、三代目の製麺所と呼ばれているのが、前代未聞のコース途中参加を果たした、やかさんなのです。 彼女も、「出た! 製麺所!」と、度々突っ込まれる様子が見られます。今では、先生が作られた、「製麺所カルマ」という名称が、リラでは完全に定着したのです。

そうやって伊藤先生は、人から敬遠されてしまうようなカルマパターンについても、ユーモアと愛情にあふれる表現で、分かりやすく私たちが受け入れられるような形に変容させて示してくださいます。

カルマ清算の道のりは、自分の至らなさや、醜さを日々目の当たりにしていく、想像を絶するほどの険しいものです。だからこそ、伊藤先生のように型に囚われない、柔軟なユーモアの感性を持って、カルマに向き合っていくことがとても重要なのです。

私自身、霊的探求者にとって一番の難関と言っていいプライドカルマと、今もなお対峙し続ける中で、何とかしようともがいているうちに、気が付けば落とし穴にはまってしまうことも度々あります。ですが、そのような時にこそ、ユーモアの感性を養い、視野を広げて、自分に対して愛情深くあることが必要なのだと思っています。

みなさんも、カルマ清算の取り組みに向かうなかで、ユーモアのセンスを磨いていくことを、意識してみてください。それこそが、霊的探求道であり、伊藤先生が体現される愛に基づく在り方に、一歩一歩向かっていくことを可能にしていくのです。


依田 真由美


見えてきた兆し

こんにちは。依田真由美です。

私が昨年、プライドカルマと逃避カルマに呑まれ、停滞しながらも、なんとかそこから抜けたいという思いで、もがき続けてきたことは、このりらぶろぐでも度々お伝えしてきました。
そして、昨年の年末、それまで私の内側にいた7人の人格に加えて、新たな人格が特定されたことによって、行き詰っていた自分の状態に風穴があき、浮上する手応えを掴むことができたことについて、今回、ご報告させていただきます。

昨年、夏の富士召喚を失敗に終わらせ、その後、逃避カルマに呑まれ続けるなか、それでも先生に示していただいたことを掴みながら、自分のやるべきことに必死に向かっていました。
それでもやはり、プライドカルマと逃避カルマに足をとられ続けたことで、肉体面にも悪影響を及ぼし、極度の疲労感から、休みの日には布団から出られないような深刻な状態となっていたのです。

伊藤先生から、「そのような状態をなんとかするためには、とにかく人格統合を徹底的にやるしかない」とご指導をいただき、私はできる限り、自分の内側に意識を向け、全人格の声を感じていくことをしました。

そうするうちに、布団から出られず、人に対して閉じて、こもっていきたくなる意識が、これまでのどの人格とも、重なるようで微妙に違うのだということが、だんだんはっきりとしてきたのです。そして、昨年12月、リラで学び始めてから4年目にして、小学4年生の人格「まみ」が、新たな人格として特定されたのです。

まみは、学校での対人関係が苦手で、対人恐怖の要素を強く持っており、イケていない自分にコンプレックスを感じていました。
ですが、そういう内面とは裏腹に、表向きは自他共に認める優等生として、一見まったく問題がないように振る舞い続けていました。そうして無理をすることで疲弊し、その反動で、家では廃人のように無気力状態で過ごすことが多くあったのです。

そういう自分の辛さは、親や先生などの大人たちに分かるわけがないと諦め、親に当てつけるように、「あなたたちの望む通り、やるべきことをやってりゃ満足なんでしょ」と、優等生である自分を演じ、周囲からは評価を得ていたのです。

そんなまみは、20年たった今も、リラで同様の在り方を続けていました。先生やコース生たちに対して、自分の優れた側面ばかりを見せ、その裏に黒い本音を抱えていたのです。

しかし、そんな在り方が通用するはずのないリラという場所で、次々と自分の心無さや、リーダーとしての至らなさが露呈し、それらを受け入れられずに、まみは逃避し続けました。そしてさらに、そんな自分を否定して、どこまでも負のスパイラルにはまりこんでいったのです。

ですが、まみは特定された日から、徐々に変わり始めました。
特定されたとき、まみの中から、「やってもやってもダメ」「もっと上手くやらなきゃ」「これ以上頑張れない」「もう動けない」「死にたい」という言葉と共に、激しい感情が吹き出しました。
それらは、まみが初めて人前で見せた生々しい本音であり、まみ自身も、自分がそれほどまでに追いつめられ、精神的に限界を迎えていたことに驚いたほどでした。

そして、その時周りにいた仲間たちが、そんな自分を当たり前のように受け入れ、気持ちを聞いてくれたことで、まみは人に対して、初めて安心感というものを得たのでした。
この時の経験が、「自分のすべてを見せてしまったら、嫌われるに決まってる」と、思い込んで生きてきたまみの心がゆるんだ、最初のきっかけとなりました。

さらに、コースの講義の中で伊藤先生から促され、コース生の何人かに、腹の中にため込んでいたネガティブな本音を、悪態をつきながらぶちまけたことも、まみにとって大きな出来事でした。
しかも、そんなまみの思いを、先生は否定するどころか肯定し、まみの気持ちに共感してくださったのです。

そのうえで先生は、「あなたはそうやって本音をぶちまけずに、裏(シークレットブログ)で人を見下したり、罵ったりするから信用できないんだ」と仰いました。
それを聞いたまみは、「先生から信用されないなんて嫌だ」「先生から、かわいがってもらえる自分になりたい」と思ったのです。

これらの出来事を通じて、まみが本当は人との繋がりを求め、人と心を通わせたいと思っていたことが、はっきりと自覚されるようになり、濃い霧のなかにいたところから、視界が開けていくような感覚を得ることができたのです。

私は今も、日々多くの人と向き合いながら、自分のプライドカルマや逃避カルマの克服に向けて、行動を起こし続けています。
その中で、どんなに八方塞に思えるような状況にあっても、先生に対して開き続け、決して諦めなければ必ず道は開けるのだということを、実感しています。

今後も、私の状況を皆さんにお伝えしながら、引き続き取り組んでいきたいと思います。


依田 真由美



カルマ清算に向かう

新年明けまして、おめでとうございます。
認定ティーチャーの依田です。

2015年の幕が開けましたが、新年を迎え、皆さま、いかがお過ごしでしょうか。

昨年、リラ・アカデミーは、木花開耶姫の多大なるサポートを受けながら、一年を駆け抜けました。春の富士召喚にはじまり、夏の富士召喚、そして、秋の富士撮影と、伊藤先生と開耶姫は手を取り合うようにして、リラ・アカデミーに上昇気流をもたらしてくださいました。
なかでも、秋の富士撮影での伊藤先生の美しいお写真の数々は、みなさんの記憶に新しいかと思います。

私自身は、プライドカルマが噴き出し、逃避カルマに呑まれ、もがいても、もがいても、まるで底なし沼でおぼれ続けるかのような状態が続いた一年でした。そんななかでも、伊藤先生にご指導いただき、仲間の存在や、一般クライアントの方たちからの温かい声に支えられ、なんとか踏ん張ってきました。

年末も、さらに逃避カルマに足を取られ、八方ふさがりのような状態になっていましたが、先生から「内側でくすぶっている怒りの感情を表現することだ」と、ご指導いただいたことで、浮上するきっかけと手ごたえを掴めたと感じています。

「逃避カルマを克服する道はただ一つ、とことん感情を味わいつくすこと」だと、先生はおっしゃいます。

私に限らず、どの段階で学ぶ人であっても、さまざまなカルマが浮上するなかで、「もうカルマ清算なんて無理かもしれない」と、思う時期があると思います。そういう時こそ、怒りや憎しみ、嫉妬、恐怖、不安、孤独、絶望などの、私たちが最も遠ざけたい感情を感じつくし、表現していくことで、必ず道は開けるはずです。
私自身もそこを掴みながら、自分だけではなく、仲間や、担当させていただいているクライアントの方々のカルマにも向きあっていきます。

昨年は、皆さんを導く立場にある私自身が、カルマに翻弄され続けたことで、多くの方にご心配をおかけしましたが、私は、このプライドカルマや逃避カルマの泥沼から抜け出すことを、決して諦めるつもりはありません。

先生のご指導のもと、徹底的に人格統合に向かい、周囲の人たちと助けあい、本音で関わりあい、今年は、必ずシフトしていきたいと思います。そのために、一日一日を着実に積み重ねていきます。

そして、今年も木花開耶姫をはじめとする、多くの存在たちの力を借りながら、リラ・アカデミーは前進していきます。

本年も、どうぞよろしくお願いいたします。


依田 真由美

秘訣、教えます!

こんにちは、依田真由美です。

今日は、リラでカルマ清算をするみなさんが、望む結果を出すために、どのようなセッションの受け方をすればいいのか、その秘訣をお伝えしたいと思います。

カルマ清算に取組むことで、着実な成長を遂げたい人は必読です!

先生は、私たちのカルマ清算のガイドをされるなかで、個人セッションを受ける度にどんどん成長していく人と、いつまでも堂々巡りをして、同じ課題で足踏みをし続ける人との違いについて、たびたびお話しされます。

先生は、セッションを受ける度に成長していく人たちには、セッションの受け方に共通点があると仰います。

私は、先生のセッションを受けるようになって以来、自分の望んだ以上の結果を出し、今に至ります。実は私も、最初から、「結果の出るセッションの受け方」が、当たり前のように出来ていたひとりなのです。(ちょっと自慢してみました!)

では早速、その秘訣をお伝えします。
ここに記した心得をマスターすれば、みなさんのカルマ清算が加速すること間違いなしの、永久保存版です。


「セッションの心得 ~七か条~」

その一、セッションで質問したいことを整理し、優先順位をつけるべし
セッションの限られた時間を、最大限充実したものにするために、質問事項を整理し、優先順位をつけておく。セッションの冒頭に、あらかじめ用意した質問事項を伝えると良い。

その二、セッションでは、前回の課題の報告から始めるべし
前回のセッションで出された課題に、取り組んだ結果について報告する。リラ用の内観ブログに詳細を綴っておけば、報告時間を最小限にとどめることができる。

その三、出来ない自分を晒すべし
良い結果ばかりを報告しようとしない。順調に進まなかった課題は、なぜ、はかどらなかったのか、どのような抵抗が生じていたのか等を、セッションにて明らかにする。上手く取り組めない課題を、決して葬り去らない。

その四、分かるまで質問するべし
セッション中、まったく理解できていないのに、分かったような返事をしない。 セッション中のメモは最小限とし、とことん先生とのコミュニケーションを重視して、分からないことがクリアになるまで質問し続ける。

その五、セッション後、その内容を刻むべし
セッション内容を、自分なりにまとめる。箇条書きであっても、詳細な書き起こしであっても、後から何度も読み返せるように、ブログなどに形にして残す。

その六、セッションは何度も聞き返すべし
セッションは毎回録音し、それを何度も聞き返し、理解を深める。

その七、フェードアウトさせるべからず
次のセッション日を目標にし、一か月間、決してフェードアウトさせずに課題に取り組む。セッション前には、その間自分の書いたブログやメモ等を読み返し、振り返る時間を作ると良い。


みなさん、いかがでしょうか?

みなさんも、これらの心得を意識してセッションに臨み、日々取り組んでみてください。そうすることで、みなさんのカルマ清算が加速し、霊的探求者としての喜びを、きっと今まで以上に、感じられるようになるはずです。


依田 真由美


【2014/07/06 05:48】 | By 依田


はるか
まゆ、ありがとう。

セッションの受け方、先生にもまゆにも度々教わってきたけど、こうして心得としてまとめてもらえるなんて、正に永久保存版だね!
ありがたいです。

確かにまゆはずっとそうしてたね。

同じところに足踏みしてしまいがちな私は、改めてその通りだよなと、身に詰まされる思いも感じながら、読ませてもらいました。

出来なかったことを晒すのに抵抗感じたり、分かったつもりになったりしてしまいがちだけど、
成長していくために、もう一度浸透させて実践していきます。


麻衣
よださん、保存版という形でまとめてもらい、ありがとうございます。

個人セッションを受けるたびに、自分のペースに完全に合った形で、具体的に道を示してもらえることで、成長できてきたことを実感として感じています。

今はコース生同士でのグループセッションという形になり、その中で、できないこと、分からないことを晒せなかったり、質問がまとまっていなかったりすると、それだけでセッションに多くの時間を使ってしまったり、段階的に課題を見つけていくことが難しくなってしまうんだなと感じることがあります。

この基本に立ち戻り、次のセッションもより実りの多いものになるよう、日々取り組んでいきたいです。


けいこ
よださん

記事をありがとうございます。

セッションの心得をこうして分かりやすくまとめてもらって、これからの取り組みがよりクリアになっていく感じがします。

セッションでの限られ時間を少しでも無駄にせず、成長に繋げていけるようにしていくために、保存版として手元に置きたいと思います。

早速次のセッションに向けて、この七箇条を柱に、前回からの経過を振り返りながら課題と向き合おうと思います。


かず
まゆ、記事をありがとう。

たびたび、教えてもらっていることではあるけど、改めて文章で読むと、できているところとできていないところがはっきりする。

私にとって一番大きいのは「フェードアウトさせない」ことだと思う。痛い課題であるほど、気がつくと後回し、ということになりやすい感じがあって、無意識に落としているものがないか、課題の見直しをしようと思ったよ。


まこと
よだちゃん

今まで自己流の受け方で、緊張感ばかりに気を取られていたような気がします。

前回のコースでも少し「セッションの受け方」をかいつまんで話してくれたことが、支えになりました。

さらに、集大成にして頂きありがたいです。



たま
まゆ、記事をありがとう。

こういうマニュアル化したものがあると、ごちゃごちゃしている頭を整理したり、取り組みの軌道修正ができたりと、大変助かります。

これを毎月、見ることで取りこぼしがないか確認できます。
まさしく、永久保存版だと思います。


平田
依田さん、ありがとうございます

凄く為になります

今までも、何度かいろんな方にセッションの受け方を教えてもらっていたのですが、
やっぱり出来てないところがあるな、と改めて思いました

特に、私は、課題や疑問を整理して聞くのが苦手で、
セッションではいつも、自分の今の状態や、今気になっている事から話はじめていました

自分の取り組みの効率が悪いだけでなく、
セッションをして下さった先生や依田さんに、余計なエネルギーを使わせてしまっていました

自分が「苦手としている事」がクリアになったので、そこを掘り下げてみることも出来ます

この記事を参考に、もっと整理してセッションに挑んでみたいと思います!


たかこ
まゆちゃん

記事ありがとうございます。

私はまず第一に質問の優先順位がつけれない所があるので、気をつけたいと思う。

今回の事は基本だと思うのだけど、それでもまだ全然出来てないな、と感じる。
逃避が働いてる部分もかなりあって、その辺りも含めて、この7カ条をたたき込んで、繋げていきたいと感じてます。


よしみ
まゆ

セッションの受け方について。
今後も、振り返って読みたい。

分かるまで聞くとか、分かったふりをしないこと。
教えてもらったことを大切にして、フェードアウトさせないこと。

そうやって、先生に対して、等身大の自分を見せて、誠実でい続けてきた中で、
今のまゆと先生との関係性は、築かれてきたんやなって思ったよ。



美雪
よだちゃん

秘訣、教えてくれてありがとう。

そうだよね、よだちゃんはずっとそうしてきたんだと、7期の頃も思い出しています。私も、目を背けたくなる内容の時こそ、刻み込むために、すぐメモったり、ワードにおこして読めるようにしてはいるけど、七か条、一回一回を無駄にせず確実に成長に繋げていくよだちゃんの姿勢、やっぱりすごいなと思います。頑張ります。

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至らなさを受け入れる

こんにちは。認定2級ティーチャーの依田真由美です。

私は、伊藤先生より、「依田は自分の研究をすること。そして、人と何が違うからこそ、これだけの成長を果たしたのか。その道を示していくことが、あなたの役割だ」ということを、かねてからご指導いただいてきました。

もともと、良い子カルマや逃避カルマといった、ほとんどの人が持つカルマパターンを持ち合わせていなかった先生は、いつも、「日本人の典型的なカルマパターンを持ち合わせたあなたたちの方が、私よりも目の前の人に共感がしやすいはず。その人の気持ちが自分のことのようにわかる分、いい教師になれるんだよ」ということを言ってくださいます。
実際、三大カルマを存分に抱えた私は、セッションを担当しながら、「あぁ、私もそうだったから、気持ちが分かる‥」と思うことが本当に頻繁です。

そこで今日は、自分研究の第一弾として、「至らなさを受け入れる」ということについて、お話ししたいと思います。

改めて振り返って、自分でもこの約3年間の変容に驚くのですが、伊藤先生でさえ、「依田がここまで伸びるとは、夢にも思わなかった」とたびたび仰っては、私以上に驚かれています。

そして、先生が驚く理由のひとつとして、先生がリラを創立されて以降、およそ十年指導をされてきたなかで、教えたものを最も吸収し、自らが望んだ以上の結果を出した人間が、特別なバックグラウンドも持たない、私のような20代の娘だったということがあります。

では一体、「何が、私をこれほどまで成長させたのか」といっても、私自身には、特別なことをやってきた認識がまったくありません。私は、ただただ、先生から示された道を、わき目も振らずに前進してきただけなのです。

それでも、周りのみんなと何が違ったのかと考えた時に、ここは大きいと感じるものがあります。それは、「指摘を受け入れる柔軟性」ということです。


これまで、リラに通った人たちのなかには、著名人や経営者、芸術家といった、社会的成功を収めている人や、社会的影響力を持つ人、また、プロのヒーラーやセラピストも多くいました。もちろん、私の同期にも、そのような素晴らしい実績を持つ人たちがいました。

ですが、霊的探求道においては、社会的な肩書きや実績は、まったく歯が立たないものだということを、私は目の当たりにしてきたのです。

先生は常々、「優れた実績を持つ人の方が、自分の未熟さを受け入れず、あっという間につぶれる傾向がある」と仰います。それは、自分は特別な人間なのだと思いこんでいる傲慢さによるものであり、それがまさに、プライドカルマなのです。

その点私は、なんの実績もないどこにでもいる普通の娘だったため、自分がどんなに不出来で通用しなくても、先生や仲間から痛い指摘をされても、「本当にそうだな。私はいつも、都合の悪いことから逃げてきたのだから」といった感じに、そんな自分を素直に受け入れ、改める方向へ向かうことができたのです。

とはいえ、私も実際、先生から厳しいご指摘を受けたときには、正当化や逆切れが出てくることもあります。
「先生、なんで怒るの!?」「私、こんなにがんばってるのに!!」というような声です。

ですが、そんな分裂人格に属した筋の通らない正当化も、自分のなかにあるものとして出してみなければ、そのおかしさを理解したり、自分で自分を教育したりすることもできません。

私の場合、良い子人格の抑圧が強かったため、先生から、「まずは、とにかく良い子の本音を出していくんだよ」と指導されたことに、ひたすら取り組んだことが、自分の至らなさを受け入れていく上で、とても重要な土台となりました。

そうやって、今まで、良い子カルマによって抑圧されてきた思いを吐き出すことで、自分の中にある汚い本音を、「このままでいいわけがない」と思えるようになったり、その奥から、隠れていた本来の望みが出てきたりするものだと、先生は教えてくださいます。

ですがここで、ほとんどの人が、「こんな本音を言ったら終わり」「嫌われてしまう」「指摘されてしまう」というような抵抗が生じ、せっかくの先生のご指導を無碍にしてしまうのです。

時には、本音を出した結果、とてもいたたまれない思いをすることもあります。ですが、そういう痛い経験こそが、人を成長に向かわせるのだということを、私は実感してきました。

このように、霊的探求者として、霊的成長を果たしていくためには、いかに自分が未熟な存在であるかを大前提として、どんな醜悪な本音も晒し、自分の至らなさを認め、改めていく以外にありません。

気がつけば感情を抑圧していたり、保身から、自分の本音を表現することを躊躇してしまったり‥。良い子カルマを抱えている人が、そうなってしまう気持ちは私もよく分かります。
ですが、勇気をもって、一歩踏み出すことを日々積み重ねてみてください。その先にある成長は、とても価値のあるものだと、私自身が確信をもってみなさんにお伝えします。

これを機に、今後も、私の自分研究の結果を、みなさんにお話ししていきたいと思います。それがみなさんの役に立てば、私にとって、こんなに嬉しいことはありません。


依田 真由美


【2014/02/10 23:33】 | By 依田


ゆみえ
まゆ

記事ありがとう。

良い子の本音を出していくこと。
本当に、これがいかに難しいことなのかと、改めて思った。

勇気を出して、一歩を踏み出したところに、まゆの目覚ましい成長があったのだね。

今後のセルフ研究記事も、楽しみにしてるね。


佐藤俊哉
依田さんへ

一般の佐藤俊哉です。
いつもご指摘、ご指導くださりありがとうございます。
いつも依田さんの優しさ、言葉に救われています。

依田さんの、
すべてを受け入れる、謙虚さと勇気(強さ)
すべてを晒す、謙虚さと勇気(強さ)
を感じました。

依田さんの後を、匍匐前進で追いかけます。

佐藤俊哉


荒川
依田さん、先日は交流会で少しですがお話出来て嬉しかったです。

また一つ自分の抑圧された感情に気付けました。

私の中のよい子がそれを抑圧していたのだな‥と感じました。

やっているつもりでも、実は出来ていなかった事にも打ちのめされました。

そこを素直にあ~そうだなと受け入れて改めようとする事。

依田さんの柔軟さを見習いたいと思います。


たかこ
まゆちゃん

記事ありがとう。
本音を出していくこと、簡単なようで以外にやっぱり難しいです。

特にやらかした後など変に委縮して、逆に閉じてしまったり。
でも本当にそれは違うんだな、と最近は感じてます。

もう少し柔軟性も見習いたいと思います。


かず
まゆ、記事をありがとう。

汚い本音をさらしたくないという気持ち、私の中にもある。
でも、この1年で、出し続けていくしか成長に続く道はないのを感じています。

まゆを見習っていきたい。


よしみ
まゆ

私の中にある、良い子意識も、
汚い本音や未熟さ、無知さ、薄情さを晒したくない、認めたら終わりだ
というような、保身する気持ちがある。

でも、そこを晒して認めていかないと、自分を見つめていくことは、できないんだということ。
少しずつ、実感してきている。

抵抗も同時にあるけど、出していって、変わっていきたい。



まゆ

記事をありがとう。

これまで、まゆが悩みながらでも、本音を晒して、指摘を受け止めてきた姿をみてきて、素直さや意志の強さをすごく感じてる。

それが、いまの成長という結果にあらわれてることも。

本音を晒すことへの躊躇や、指摘をされると撥ねつけたくなる抵抗が、まだまだ自分のなかにある。
まずは、そんな自分なんだっていうこと、自分の至らなさを認めていくことからだなって、改めて思ったよ。

そこからしか、はじまらない。

ありがとう。




はるか
まゆ、ありがとう。

こうしてまゆがどうやって成長してきたのかを伝えてもらえることが、貴重だしありがたい。

まゆも同じ様に至らないところはたくさんあって、でもそれを先生のご指導通りに晒して、認めて、改めていったんだよね。

そうやって素直に行動していった結果が今のまゆ。
私も逃げたくなる気持ちもあるけど、それを感じながら行動していくんだって改めて思うよ。

次のレポートも、読ませてもらうの待ってます。


大山
依田さん

一般の大山です。

先日の交流会でお会いした際に、私の話に真剣に耳を傾け向いあって下さったこと。

嬉しく思いました。そして依田さんとの信頼関係が一歩深くなったようにも感じました。

私は、ようやく自分の良い子人格を何とかしなければと思い始めたところです。

良い子人格によって、自己卑下や無力感が増長し、人への本当の意味での思いやりや、感情から遠ざかっていっているように感じます。

依田さん、記事をありがとうございました。

今後とも宜しくお願いします。



まゆ
コメント読ませていただいて、とても励みになります。

俊哉さん
私自身も、これまで自分がやってきたことからも学ぶことなのだと、伊藤先生からご指導をいただいています。
私も、匍匐前進を続けていきます。

荒川さん
先日の交流会で内側がまた動いたっていうこと、ブログで読ませていただいて、切ない気持ちになりました。
私のなかの良い子も、気がつけば抑圧をしているので、いつも見ていてあげないとです。

大山さん
コメントいただいてうれしいです。
直接話していただいて、大山さんのもやもやが解消して良かったです。
やっぱりコミュニケーションですね。
一緒に、良い子カルマ克服へ向けて、取り組んでいきましょう。





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みなさんと共に

こんにちは、依田真由美です。

私が、リラの準認定ティーチャーとして、伊藤先生の代行を務めるようになって一年が経ち、この間、先生のご指導のもと、自分でも驚くほどの成長を遂げてきました。
そして、認定として積み上げた実力を先生から認めていただき、この度私は、リラ・アカデミーの認定2級ティーチャーへ、昇格することとなりました。

認定の表記は、これまで認定ティーチャー、準認定ティーチャーと、2段階でしたが、今後は、3段階となり、認定1級ティーチャー、認定2級ティーチャー、認定3級ティーチャーへと、称号が変わります。

今日は、そのお知らせと共に、今の私の気持ちを、みなさんにお伝えします。

一年前、私が認定としてスタートした時、「私は、伊藤先生の代行なのだ」という自覚を持ちながらも、同時に、「自分に務まるだろうか」と緊張のなかセッションをしたことを思い出します。
この頃から私は、「人と深く繋がりたい」という思いを真ん中に持ちつつ、「相手の気持ちを理解したい、思いを共有したい」という気持ちで、クライアントのみなさんやスクールの仲間に向き合ってきました。
時にリードを失敗することもありましたが、その度に、先生に軌道修正していただき、そこから最大限に学ぶということを続けてきました。

「自分のカルマと向き合うことのできない人間が、人の人生に口を出すなんてことがあってはいけない」。これは先生の絶対的なポリシーであり、カルマ清算をリードする指導者として、絶対に意識から外してはならないことなのです。
私はこの一年間、本当にたくさんのセッションを担当させていただき、そして、ワークショップのサブ講師を務めさせていただくようになったなかで、先生の仰るように、自分のカルマに向き合うことなしに、カルマ清算のガイドは務まらないことを、実感しています。

そして、私は認定として日々を過ごすなかで、先生が、私たち生徒や、クライアントのみなさんを、本当に大切に思われていることが、以前よりももっと分かるようになりました。
それは、先生が毎日、どんな気持ちで私たちの個人ブログを追い、どんなに温かい目で見守ってきてくださったのか、導いてきてくださったのか、それを、私自身が認定として指導する立場に立ったことで、少しずつ体感するようになってきたからです。

私はいつも、セッションのなかで、クライアントのみなさんと一緒に道を模索していくことに、喜びを感じています。そのなかで、みなさんが一生懸命自分に向き合う姿を見て、心動かされたり、自分自身を省みたりしながら、共に学ばせていただいています。

また時には、クライアントの言動に、強い怒りや憤りを感じることもあります。
ですがそれは、相手に真剣に向き合っているからこそ、湧き上がってくる感情なのだということも実感するようになってきました。そうやって、相手に対して真剣だからこそ怒るということ、それが愛情なのだということが分かるようになってきたことにも、自分が大きく成長したことを実感するのです。

このようにして私は、日々、クライアントのみなさんや、スクールの仲間と共に、成長してきました。

そして改めて、私にあらゆる機会を与えてくださり、我が子同然に手厚くご指導してきてくださった先生のおかげで、今の私があるのだということを感じています。私はこれからも、成長という形で、先生にお返ししていきたいと思っています。

今後も、みなさんと共にカルマ清算に取り組みながら、愛に向かって成長していきたいと思います。みなさん、どうぞよろしくお願いします。



そして最後に・・・

下の写真は、今回昇格のお祝いに、先生からプレゼントしていただいた、「鳥さんのミラクルボトル」です。

IMG_1664-400.jpg

瓶には、リラ・アカデミーのロゴ入りシールが貼ってあり、中には、ピーちゃん、ポポちゃん、うらんちゃんの羽が、それぞれ入れられています。

先生いわく、なんとこの小瓶は、手にした者が「認定として成功する」というミラクルアイテムなのです

ピーちゃんのほくろがついた羽は、どんな願いでも叶えてくれる「魔法の羽」。
ポポちゃんの頭から抜けた冠羽は、困った時に助けてくれる「助っ人アイテム」。
うらんちゃんの黄色い羽は、どんな疲労困憊時にも、エネルギーチャージしてくれる「回復アイテム」。

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現在、これを手にしているのは、世界でも私だけなのです。
この小瓶をお守りに、これからも、匍匐前進していきたいと思います。


依田 真由美

【2014/01/17 23:22】 | By 依田


山口和久
まゆちゃん、昨日はセッションをありがとう。

一般クライアントの山口和久です。

2年前に伊藤先生のセッションを初めて受けさせていただいたとき、
僕はそれまでの1年ほどの間に、
祖父、母親、父親を立て続けに亡くして、
自分をすっかり見失った状態でリラを訪れました。

それから地道に一般クライアントとして取り組みを続けてきましたが、
去年の年末に、最後の親とも言える祖母が亡くなり、
僕は絶望的な気持ちで年始を向かえました。

正直、もう無理だと思いました。

これ以上僕に、どうやってこの重く捻れた
家族のカルマに、親の死に向き合えというのかと。

そんな中での昨日のセッションでした。

まゆちゃんは自然と僕の隣に寄ってくれて、
僕がまったく気付いていなかった
僕を見守るあらゆる先祖から送られる愛情を
伝えてくれた。

それは僕があきらめて、受けとることを拒み続けてきたものでした。

まだ少しづつそれを感じている状態で、
うまく言葉にもできないですが、
僕が取り組みを続ける中で沸き上がった
不安、恐怖、怒り、憎しみといったネガティブな感情を
味わい続けたからこそ、その愛情に気付けたのだと
今は思っています。

ここからまた自分のネガティブな感情を受け入れつつ、
自分のハートへ向かって一歩一歩、
カルマ清算に取り組んでいきたいと思います。

これからもよろしくお願いします。

山口和久



佐藤俊哉
一般の佐藤俊哉です。

依田さんへ

いつもご指導くださり、ありがとうございます。

依田さんに、「私も、そうでしたよ」、「私も、同じようなことをしたことがあるので、気持ちがよく分かります」と、言っていただくと、とても救われます。
ありがとうございます。

依田さんの後を追いかけます。

佐藤俊哉


優実
まゆ


認定としての緊張も、不安も、あらゆる気持ちを全部感じながら先生を真ん中に感じて進むまゆの姿を、昨日すごく感じたんだ。
昇格おめでとう。

色んな気持ち、これからも沢山聞かせてね。


先生からのプレゼントの小瓶、すごく綺麗だな…と思って見とれました。
羽を見て、鳥さんたちの愛くるしい姿が目に浮かびます。



たま
まゆ、昇格おめでとう。

先生の言葉を、ハートの真ん中で受けとめる。
ここが、まゆの何よりの強みだと思う。
すごいことだと思っている。

自分のカルマを直視続けること。
ここは、決して外すことができないところ。
私も、まゆを追っていきたいと思う。

鳥さん達は、先生の最愛。
とっても素敵なお守りだね。



はるか
まゆ、昇格おめでとう。

先生からのご指導を真っ直ぐ受け止めて身にして、自分と向き合いながら、リードする相手と共にどんどん成長していくまゆを近くで見て、いつもすごいなと思ってます。

真剣に気持ちを感じてくれて、怒ってくれて、一緒に考えてくれるまゆが大好きだし、誇らしい。

まゆの後を追っていけるよう、私も頑張ります。
一緒に愛に向かって成長していきたい。


ミラクル小瓶、とっても素敵だね!
先生の愛情がたっぷり詰まってて、最強のお守りだね。いいなー!


ちよ
まゆちゃん、昇格おめでとうございます。

まゆちゃんからは、弱音をはくとか、感情を出す、オンタイムの表現の大切さとか、本当にいろんなものを「先生が教えてくださっていること、こうやるんだよ」って、見せてもらっている。

それがリードなんだってことも。
それをやり続けてきたからこその認定、昇格なんだよね。

私も、数ヶ月先には先輩になる。
まゆちゃんがリードしてくれて得たもの、私も後輩に伝えていけるようにがんばるね。

ミラクルボトル、いいなぁ。素敵だね。


まゆ

認定2級ティーチャーへの昇格、おめでとう。

これまで、まゆが確実に積み上げてきたからこその結果だなって感じる。
それは特に、一つの失敗を簡単に流してしまうのではなく、真正面から向き合って、先生から学んだことをずっと掴み続ける姿勢に表れているなと思う。

そして、相手のことを、知りたい、共感したいという思いの強さも、いっしょに学ぶ中で、すごく伝わってくる。

そうやって、相手にも自分にも、誠実に向き合うまゆの姿、さらに、まゆの一つの目標である、自然体で生きるという在り方に、日々、近づいていること、いつも尊敬しているよ。



よしみ
まゆ

認定2級ティーチャーへ昇格、おめでとう。

先生の教えを吸収し、体現して成長していく姿は、本当に皆の手本だと思う。

弱音を吐くこと。分からないことを晒して、理解していくこと。ありのままを表現すること。人に向かうこと。
全て、先生から教えてもらってること。
それを、ただ素直にやろうとしていくまゆを、私は追っていきたい、一緒に愛に向かって行きたい、と思ってるよ。

お守り、本当に心強いね。



かず
まゆ、昇格おめでとう。

まっすぐに先生に向かい、自分のカルマと向き合い、みんなによりそうまゆを見て、いつもすごいなと思うし、こっちに向かうんだと見せてもらっている。

一緒に霊的探求していけることに喜びを感じるし、これからも一緒にやっていきたいし、まゆが支えてくれるように私もまゆを支えたい。

ミラクルボトル、こころがふわっと温かくなる。
素敵だね。


ゆみえ
まゆ

認定2級ティーチャーへの昇格、おめでとう。

まゆは、指導する側にまわることで、先生が、いつも私たちに向けてくださる眼差しを体感していったんだね。

子を持った時に、はじめて本当に親に感謝できるという話しが浮かんだよ。

私も、その眼差しが体感できるよう、頑張る。

鳥さんのミラクルボトル、素敵なプレゼント。ハートがじんわり温かくなった。
強力なお守りだね。

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