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守りぬく覚悟

こんにちは。8期生のよしみです。

美海ぶろぐ「乱気流」の中で、先生は2月という時期について「毎年、当校の生徒たちにとって、最も険しく、重々しいシーズンだ」とおっしゃっています。その中でも書かれているように、「私たち8期生は、霊的探求者として、まだスタートラインに立ってはいない」という事実を、認識することとなった2月のスクールでした。

実は、2月のスクールの前に、先生は8期生に対して、
「8期中級は開催せず、ベーシック修了とともに、8期は解散した方がいいだろう。全員が、カルマ清算コースから出直し、チームの基礎固めをした方が、等身大なのではないか。今の8期の状態で中級を開催したところで、3、4か月で崩壊に至るのが目に見えているからこその話なので、どのような道を進むのかは、あくまであなた達の意志次第」
と、提案されました。

それは、あまりにも私たち8期生の状態が悪く、チームとして成り立っていなかったため、これ以上ダメージが深くならないようにして、それぞれが等身大でリラでの取り組みを続けられるようにという、先生の親心でした。

先生からのこの提案が、7期生のくみちゃんを通じて、8期のコミュニティブログで伝えられた時、私は、まるでハートが打ちのめされたような苦しい感覚を覚えました。時が経つのも忘れ、しばらく呆然としてしまいました。
8期ベーシックがスタートしてから、皆で積み重ねた思いが伊勢召喚の成功に繋がったのに、その絆が、いつの間にかバラバラになってしまっていたことへの悲しみ。そして、「解散」が今の8期の等身大なのだ、という事実への戸惑いを感じていました。「解散」という事実は、私にとって、すぐには受け入れ難いものだったのです。

どこから、チームがおかしくなっていたのか。どうして、今こんなことになってしまっているのか。次々と、「あの時、もっとこうしていれば良かったのではないか?」と悔やむ気持ちが沸き上がり、まるで暗い闇の中へ、深く、自分自身が沈み込んで行くような感覚に襲われました。

そうしているうちに、先生からの提案が書かれたコミュニティブログの記事へ、続々とチームの皆からのコメントが入ってきました。

「頭が真っ白になって、何も言葉が出てこない」「どうしていいのか分からない」「悔しいし、情けない」「自分の未熟さを感じている」

次々に入るコメントからは、先生からの提案を受けて、皆の感情が大きく揺れ動いている様子が見てとれました。
先生は、これまでに何度も、停滞したエネルギー状態の8期に対して、危機感を持つようにと指導してくださっていたのですが、私たちは、その安易さゆえに、危機感を持って何かを変えていくことをしませんでした。
だからこそ、この現状を突きつけられた時、あまりにも突然のことのように感じて、大きなショックと混乱が生じていたのです。

8期が解散となった原因。それは、8期生それぞれが保身によって個に籠り、自分自身の問題を晒さず、お互いの様子が分からない状態を続けたことだと、後から先生に教えて頂いたのですが、私たち8期生は、その状態を放置してきてしまったのです。

お互いの現状、抱えている問題、感じている気持ちを分かち合わないまま、チームが成り立つはずもありません。それは、家族や、会社におけるチームでも、同じことが言えると思います。

伊勢召喚後、8期生のたまは、自分の母親との関係にある問題を、先生との関係に投影していました。先生から大きな愛情をかけてもらいながらも、受け取ろうとせず、先生に背を向けてしまうという在り方を続けていたのです 。そして、先生との信頼関係を結ぼうとしないまま、たまは個に籠ってしまいました。その結果、チームのコミュニケーションをとるためには欠かせないコミュニティブログにも、たま自身が感じている気持ちを、一言も書きこまない日々が続きました。
そんな、たまに対しても、8期生は厳しく指摘できませんでした。私自身にも保身があり、たまの問題について、リーダーシップをとって厳しく突きつけることができなかったのです。そのことが、私の中では、一番悔やまれることでした。

そしてさらに、2月からリラのアシスタントとなった8期生のちあきは、リラの中枢にいるにも関わらず、先生とチームを繋ぐことをしませんでした。スタッフとして知る、チームにとって重要な情報をみんなにシェアせず、自分の状態も伝えることもなく、個に籠っていたのです。
それによって、ちあきと8期生の間だけにとどまらず、先生と8期生との間にも、大きな溝を作ってしまいました。
それが、チームにとってどれだけ重大な問題なのか。
何度も先生から、そのことを指摘されていたのに、それでも、ちあき自らが危機感をもって発信することはなかったのです。

チームとしての基本である、「シェア」がなされない。その時に起こっている問題を、その鮮度を保ったままに、シェアし合うことが出来ない。
こんな状態が続く中で、だんだんとチームのエネルギーが停滞に向かっていったのです。
コミュニティブログにも、皆からのコメントが、なかなか入らない状態が続きました。「自分の意見を伝えて、チームを変えていこう」というエネルギーではなく、「現状を維持して、自分の身を守っていたい」という保身のエネルギーが、チームの中に蔓延していたのです。

伊勢合宿で、あんなにも強く感じた、チームとしての絆や一体感。
それを、私たちは「指摘されたくない」「このまま仲良しこよしでいたい」という保身から、ここまで台無しにしてしまった。それが苦しくて、自分に対して腹立たしくて、先生の提案が胸に突き刺さり、気づけば私は嗚咽していました。

先生からは、何度も「召喚後の過ごし方が大切。このままの関わり方では、本物にはなれない」と指摘を受けていたにも関わらず、私たちは、成功にあぐらをかいてしまっていたのです。
8期生の中で蔓延していた保身に対して、私は、その連鎖を断ち切ろうと行動できず、サブリーダーでありながら、チームを守りきれませんでした。そんな自分を、心底嫌悪し、悔やみました。

そして同時に、こんなに深い悲しみの中にいるのに、「それでも、ベーシック修了まで、皆と精一杯やり尽くしたいんだ」という思いが湧いてきて、自分のハートが熱くなるのも感じていました。その時やっと、伊勢合宿で感じたチームの一体感、そのかけがえのなさに、触れられたように思ったのです。
チームで過ごすことへのかけがえのなさを感じながら、私は残りの日々も、今まで以上に皆とハートから関わっていこうと、改めて強く思いました。

こうして大きな混乱のあと、到底「本物のチーム」には程遠いという実態を何とか受け止め、私たちは2月のスクールに臨みました。

授業の冒頭、先生から、解散の最大の原因となったのは、ちあきの「シェアをしない」というカルマパターンによるものだと、厳しく指導がありました。
そこで、自分だけではその問題を振り返りきれないちあきに、私たちは、何とかここからでも一緒に向き合おうと、多くの時間を割きました。

その結果、授業は全く成立せず、そればかりか、いつになってもちあきの問題の核心を、自分たちで突きとめることもできなかったのです。

どこを取っても、チームとしての至らなさを感じるだけの、苦しい時間が続きました。
そして最後には、見かねた先生が、ちあきの問題を一つひとつ紐解いて、道を示してくださいました。
私たちは、どこまでもチームとして成立していないのだと思い知り、ここまで導いてくださった先生に対して、ありがたくも、情けなくもあり、言葉では言い表せない気持ちになりました。

こうして、8期は3月の修了をもって、「解散」という道を進むことになりました。
先生が、危機感を持つように、と伝えてくれていた時、皆が必死になって行動していれば、もっと違った結果があったと思います。しかし、私たちは保身によって、行動することができませんでした。

するべきことを、すべきタイミングで行わないこと。それが、どういう事態を招くのか。私たちはこうして痛みを伴って学びました。そしてこれからも、この痛みを忘れずに、感じ続けていきます。

「決して、この痛みを無駄にはしない」。
そう強く思っています。

美海ぶろぐ「乱気流」の中で、先生はこうおっしゃっています。
「この乱気流を乗り越えてこそ、初めて、霊的探求道の入り口に立つことが可能となる」と。私はこの言葉を、先生から私たちに向けてのエールだと感じました。
たとえ、8期が解散になっても、もうこれ以上、保身カルマに負けず、最後までハートからの選択をし続けること。それが、8期なりの「ベーシック修了」だと、私は思うのです。

今はそれだけを胸に誓い、この乱気流を乗り越えていきます。


馬場 兆美

【2013/03/19 22:22】 | スクール8期生


いでちゃん
よしみさん

そうでしたか。

深い学びをいただきありがとうございます。

何ごとにも共通するのかも。

開いて、共有する。
特にネガティブほど、開いて共有する。
本当にこれができていたら、組織だって全く違う在り方を見せるのかもしれない。

開くことへの、怖れと不安と、危険はすさまじい。

開くくらいだったら、死んだ方がマシだっていうくらい。

我が身の保全のために、籠ったはずなのに、籠ったがために我が身が滅んでゆく。

物凄い危険を冒して、開いてみたら、すっと助けられた。

開くのか、開かないのか、それは自分自身の選択。

よしみさん、よく頑張っていただきました。

私の勝手な解釈を言うと、解散は意図した結果ではなかったものの、あなた達の取り組みで無駄だったことは一つも無いと思います。

カルマ清算コースだって、まっすぐ上手くいく訳ないじゃないですか!

困難と壁にぶち当たりまくるに決まってる。

困難と壁にぶち当たって、はじき飛ばされ、また立ち上がって乗り越えてゆくために、私達は始めるのだと思っています。

むかしむかし、あるところに、男と女がいました。
二人はずーっと深く愛し合って、そのまま平和に暮らしましたとさ。

では物語にならんでしょう。
だいいち、嘘っぽい(笑)。
おいおい、なんかあるだろう、何かが。
陰をだせや。

仲間と一緒にいることの意味と、何に焦点を当てているべきかを教えてくれて感謝します








ちあき
よしみ、記事をありがとう。

あの日、先生に長い時間を費やして頂き、指導して頂いた事。
そして、その後も、本当にたくさんの指導を先生はして下さった。

一人で、なんとかしなければという思いが、あまりにも根深いすぎて、本当にシェアというもが出来てなかった。

そして、先生を不在にしてしまう事が、どんな結果になってしまうかという事も、この1年を経て痛感している。

本当にまだまだだけど、私が、この解散に陥れてしまった事実を、ずっと持ち続けながら成長していきたい。





ミオ
よしみ

記事を読みました。
当たり前だけれど、凄く重い気持ちになっている。

この記事に書かれてはいないものの、私も8期解散となってしまった大きな要因の1つだ。

6期からやってきているのに、リーダーとして、満場一致で皆から認めてもらったのに、酷い有様だった。

チームを目指す、リーダーを目指す、自分にとって、どれほどハードルの高いものなのか、思い知った1年でもあった。

よしみは、いつも皆のことを見ていたなって思う。
ちあきのことで、よしみが、泣きながら必死に、「ハートに基づいた方を選びたい」っていったこと、忘れられない。

もうすぐ、ベーシック最後の授業だ。
みんなと受ける最後の授業だということ、噛み締めながら授業にのぞみたいと思う。

記事、ありがとう。





ぶん
よしみちゃん、

伊勢でのシェアタイムを間近で見て、8期のみんなのハート力を感じさせてもらったこと、心に焼き付いている。そして、それからの8期のことも。決して繰り返さないためにも。

保身でなく何を守るのか、自分は何を目指しているのか。
これを忘れずに、自分の状態をシェアすること、そして、みんなのシェアに対して、感じることを表現して伝えることを続けようと思う。



よしみ

「やるべきことを、やるべき時にやらないと、どうなるか」

これを、6期の頃から、ずっと教えてもらっている。そして、その悲惨な結末も見てきた。

いろんな要素があったけど、「保身」は、大きな要素だった。

僅かな保身でも、チーム全体が流されれば、その流れは止められない。

そんな中で、2月のスクール前に、勇気を振り絞ってその流れを変えようとした、よしみの在り方、みんなが揺さぶられたよ。

おれもその一人。

来期は一緒に、ハートからの選択をし続けたい。


たま
よしみ、記事をありがとう。

皆とスクールで学んだ、この一年間は、私にとって、非常に精神的に豊かな一年だったと感じる。

8期解散の大きな原因を招いた自分が、こう書くのも気が引けるのだが、事実だった。

先生や皆に支えられ、ほぼ30年ぶりに母に再会することができた。
その後の私は籠り、保身まみれのハートのない在り方ではあったが、やはり、この経験なくして今がなかったと思っている。
解散に至った悔いが残り、申し訳なく思うのだが、それでも、先生や皆に会えた喜びが優る。

よしみが書いている。
「決して、この痛みを無駄にはしない」。
私にとっても、豊かではあるが、痛い痛い一年だった。

そして、「無知」は嫌だと心底思った。
人として当たり前のことが分らない。
これを嫌悪し続けようと、強く思わされた一年だった。
少しでも、成長することで、先生や皆に返していきたいと思っている。



ともこ
よしみ 

読んだよ。

解散となったこと。
みんなのことが大切だからこそ、保身なく行動することが大切なんだってこと。
痛みを伴って学ぶまで、分かっていなくて、本当に、甘かった、足りてなかったと感じることばかりだ。
皆と別れる日が、もうすぐなのだと思うと、なんともいえない気持ちになる。
同じことを繰り返さない為に、この気持ちを忘れず、しっかりと胸に刻みたい。

よしみ、ありがとう。











はるか
よしみ、読んだよ。

一緒に記事を書きながら、蓋をしそうになりながら、痛みを感じていた。

みんなが大好きって思えた、ひたすらその一年だったはずなのに、保身や妄想にのまれることを許してしまった。
その結果がみんなとの別れ。
痛い。
また見たくなくなる。

先生に最初見て頂いたときも、
何のために書くのかが分かっていないことを、ご指摘頂いた。
先生にずっと教えて頂いているのに、それをまた先生に言わせてしまって、
いたたまれなかった。

痛みを無駄にしないこと。
そのために感じ続けること。
あとに続く人たちに同じ思いをさせないこと。

この痛みを感じて、刻んでいく。



本山
よしみちゃん

記事をよませてもらいました。

伊勢で感じた8期のハートフルな在り方
本当にすごいと思った。

そのハートフルさも、保身に呑まれてしまうと、解散という結果になってしまうのかと、本当に言葉にならない想いになる。

と同時に、保身というものを腹の底から嫌悪し続けていきたい。

よしみちゃんは、この怒涛の2月からは特に、リーダーシップを発揮して8期のために遁走してきたよね。すごいなと思う。

今回の8期で起こったこと、私も骨身に刻んで、4月からのカルマ清算コースに臨みます。


よしみ
いでさん

コメントありがとうございます。

本当に、この経験を忘れずに、来期に活かしていくしかない、と思っています。

開いていくことの大切さを、思い知った一年でした。

来期、カルマ清算コースでは、よろしくお願いします。

私は、地方なので、まだ、お会いできていませんが、
4月に会えるのを、楽しみにしています。



いずみ
よしみ、読んだよ。
気持ちがすごく伝わってきて圧倒されて、しばらく言葉が出て来なかった。

この一年を振り返るといま、5年、いやそれ以上の感覚がする。
私は、一人だけ伊勢召喚に届かなかった事もチームのエネルギーを落とし続けていたんだと感じ、情けなく申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
召喚後も、皆をサポート出来る状態ではなく、貢献ではなく支え続けてもらう日々だったと。

2月のスクールは、とても重かった。
積み重ねてきたものが崩れ去り、バラバラになる痛みを初めて感じて。
そんな中でも、よしみの最後のハート力に胸を打たれ、勇気をもらい続けたよ。
「最後まで、ハートからの選択をし続けること」と教えてもらったこと、生涯の財産だと思う。

今まで私は、夢の世界と鬱の世界を行き来する人生だったけれど、この一年で本当の自分を知り、現実を生きるスタートラインに立てたと思う。
先生に見守られながら皆と成長できたこと、リタイアせずここにいる事を、いま誇りに思うんだ。
これからは一般として、8期の皆と学んだことを礎にして、地道にひとつひとつ、取り組んでいきたい。

8期なりの「ベーシック修了」に心を注ぎ、スクールに臨みたい。
記事をありがとう。


よだ
よしみ、読みました。

読みながら、ハートがぐっと絞まるのを感じていた。
繰り返し読んで、8期解散のこと、よしみの思い、これまでの自分の在り方、胸に重く響いていた。

私たちは、何度痛い思いをして、何度未熟さに打ちひしがれるのだろうと思うけれど、そのたびに受けて立っていくことを、愛に生きる選択を、やめないでいたい。
こうやって、道を示し続けてくださる先生がいるからこそ、
最大限、後ろにいる人たちに、自分の未熟な姿を晒せる自分で在りたい。

痛みを感じつくそうとすること、保身を打破しようとし続けること、
そこに向かい続けるのだと、静かに感じています。




佐々木
よしみちゃん
記事ありがとうございます。

8期解散の記事を読ませてもらったときは、
何と言ったらいいかわからないが正直なところでした。

これからチームを目指す、リーダーを目指すすべての者たちにとっても、この記事は道標となることが詰まっていると思う。


よしみちゃんのみんなを思う気持ちすごく伝わってきた。
私もこれからみんなと一緒に学ばせてもらいたと思います。



けんけん
よしみ 読んだよ。

解散、崩壊のたびに無力感を感じる。
リタイア者の続出。
逃げるためには手段を選ばない人。
プライドに飲まれて先生やかつての仲間につばをかけて去る人。
あれだけ世話になった先生に挨拶もしないで音信不通になる人。

そういうことが起こるたびに
痛い思いをして
繰り返したくないと思うのだけど
持続できない。

今度こそ今度こそって何度思っただろうか。

僕は6期7期はまだ蚊帳の外感があった。
それでも痛かったけど。
よしみには高みの見物って言われたよね。

8期での一連のことは今まで以上に痛かった。
ハートを閉じてこもりたくなったけど
先生のブログを読んでハートでできるだけ感じようとした。
怒涛の時間だった。

あの時ああしていれば。
それを何度でもやろうと思う。
今度同じ間違いをしないためにも。

痛さや怒りや嫌悪。
感じて表現しようと思う。
忘れないためにそれを読み返そうと思う。

今度こそ大切なものを守れるような自分になりたいです。



かわしま
よしみ

記事をありがとう。

先生からの解散の提案があってからの、よしみの奮闘。8期メンバーの、一人ひとりのことを思い浮かべながら、踏ん張っていた。
よしみの熱い思いに、すごく心が、揺り動かされたよ。

私自身も、シェアしていくことができず、先輩として全く機能していなかったばかりでなく、8期解散の流れに加担してしまったこと、重く受け止めている。

チームにチャレンジするには、あまりにも足りていないという現実を、真ん中で受け止めて、失敗を糧にして、今後もチャレンジし続けていきたい。



優実
よしみ

記事をありがとう。
先生の8期へのご提案を読んだとき、私も、言葉が出なかった。
先輩として、機能できなかった現実。

この記事から、よしみの想いを感じて、グッときている。

先生はどんな時も、あの手この手で私たちをリードしてくださっている。
私も、それを感じ続ける中で、進んでいきたい気持ちです。

やるべきときに、やることをする。
淡々と。
何度も、読ませてもらいたい。





miki
よしみちゃん

記事ありがとう。
よしみちゃんの思いがしっかり詰まっていて
言葉がでなかった。

私は、8期解散を聞いて、唖然とした。
この1年、私は先輩として、全く機能しなかった。
そうやって、解散に加担したと思う。

来期は、しっかり土台作りをやっていこうと思ってる。


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