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支えあった仲間たち、そして、新たなステージへ

こんにちは。7期生の舞子です。
前回のりらぶろぐでは、私が予備校講師を経て、どれほどの成長を遂げたのかをお伝えしました。

私には、予備校講師をさせて頂いた中で、もうひとつ喜ばしかったことがあります。
それは、同じ7期生のあゆたん、くみこと共に、この予備校を講師として1年間、やり遂げたことです。

リラに予備校が開設されたのは、今から3年前。今期で3度目となる予備校でしたが、実はこれまで、予備校講師が1年間を通して、同じメンバーだったことはありません。
それは、過去に予備校講師を務めていた人たちが、自らのカルマの噴出しに耐えられず、自分自身の取り組みがおざなりになってしまい、講師という立場から外れざるをえなかったからです。
それが、今期の予備校では、あゆたんとくみこと私が、3人そろって最後の授業を迎えることができました。これについて、先生は「快挙」だと仰いました。

リラが設立されてからの10年間、先生は一切の妥協なく、ご自身の意志を貫き続けてきたために、リラで学ぶ人たちの意識レベルも、年々上がってきています。
先生は、この「快挙」も、その表れだと話してくださいました。さらには、講師3人のチームワークの良さも、1年間やり遂げたことの大きな要因になっていたと感じています。

以前の記事でもお伝えした通り、私たち予備校講師は、予備校の授業後、先生から、真夜中にまで及ぶご指導を受けさせてもらいます。そのため、予備校の日の夜はリラに宿泊させて頂くことが、私たち3人にとって、もはや定番となっていました。
こうして、先生からのご指導を受ける時間だけでなく、寝食を共にしたことも、私たちの絆を深め、チームワークを育むための大切な時間となったのです。
なかでも、3人で川の字になって寝っころがり、明け方まで語り合ったことは、私にとって忘れがたい思い出として、胸に刻まれています。

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3人が着ている鳥派と犬派のTシャツは、先生から頂いたもの。予備校講師のユニフォームです!

そして、予備校生と一緒に、最後の授業を迎えることができたのも、喜びがひとしおでした。
なぜなら、今期の予備校は波乱が続き、いつになくリタイア者が多かったからです。次々と仲間が去っていく中で、最後の授業を迎えた予備校生は、わずか3人。決して多くない人数ではありますが、残った3人の予備校生は、さまざまな苦難を乗り越え、ここにいる。だからこそ、この最後の授業というものが、とても感慨深いものとなりました。

そして、最後の授業の夜には、予備校メンバーでささやかなパーティを開催させて頂いたのですが、その席には、休日でパジャマ姿の伊藤先生も、来てくださったのです。
先生の「一年間頑張った予備校生を、労ってあげたい」という心づかいと、予備校生の「先生や、講師の3人に感謝を伝えたい」という気持ちが合わさって、心温まるパーティとなりました。

予備校生から、先生と講師へ花束が贈呈されるシーンでは、私の中にある、メンバー一人ひとりに対する想いが、走馬灯のようにかけ巡っていました。

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まずは、予備校生の本山さんから伊藤先生へ、真っ赤なバラの花束が渡されました。
リラ歴6年の大先輩でもある本山さんは、予備校生のみならず、多くのスクール生を支え、リードしてきてくれました。しかし、かつての本山さんは、今の在り方から想像もつかないほど、たくさんの失態を重ねてきたのです。先生が、本山さんのことを話す時、「私は過去に、本山のことを何度ぶっ殺してやろうと思ったことか」と仰るほど。それが今では、どんなに酷い状態であっても、諦めないで取り組むことで、人は変わっていけるのだということを、身をもって証明してくれました。そんな本山さんの姿は、失態続きの私にとって、大きな希望となっています。

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そして、私は予備校生ぶんちゃんから。
ぶんちゃんは元7期生で、私と同期でもあります。同期でスタートしたところから、1年後に、講師と生徒という立場に分かれ、ぶんちゃんが低迷する時期も見てきました。どん底に陥ったところから、強い意志を持ち続け這い上がり、今ではみんなをリードする存在にまで急成長を遂げた、ぶんちゃん。その姿を目の当たりにして、私は本当に嬉しかったのです。

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くみこは、予備校生さえちゃんから。
地方から頑張って通い続けた、さえちゃん。一見、おとなしそうなさえちゃんですが、内に秘めた情熱、意志の強さを隠し持っています。1年前は、人前に出ると頭が真っ白になってしまって話せなくなっていたところから、今ではとても自然に、みんなの前で自分の気持ちを表現できるようになりました。

さらには、同じ7期生で、一緒に予備校講師を務めたくみことは、予備校の授業中にみんなを前にして、本気で喧嘩をしたことも。
くみこと私は、お互いに親や兄弟を投影してしまい、ぶつかり合いが生じることもありました。しかし、それほど特別で、近い存在だからこそのぶつかり合いでした。
そして、くみこは私がどん底の時期に、何度も何度も励まし、一番近くで支えてくれました。くみこがそばにいてくれるだけで救われたことは、数知れずありました。

と、ここで、アレ?  誰かが、いない‥。そうです。忘れてはならない、その名はあゆたん。
実はこの時、予備校生の人数が少ないため、あゆたんに花束を渡す人がいない状態でした。あゆたんは、予備校生に「ちょっと待っててもらえますか」と言われたものの、「じゃあ、自分で‥」と、自ら花束を取りに行く始末。あゆたん、いつもこんな役回りです‥。

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花束と一緒にプレゼントされた、鳥さんキーホルダーに話しかける、切ないあゆたん。

しかし、そんなあゆたんは、6期生の頃から先生に「金メダリスト」と評されるほど、すさまじい霊的探求力と熱いハートの持ち主で、この間、一貫してリラを支え続けている実力者です。
予備校生に対して、あゆたんは自分自身の在り方そのもので、霊的探求者としてのお手本を示し続けてくれました。私は、その姿を隣で見ながら、本当にたくさんのことを学ばせてもらいました。

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1年間、やり遂げたことへの誇り。そして、このメンバーで学ぶのは、これが最後だということへの寂しさ。色々な気持ちが、静かに、そしてじんわりと湧き上がる最後の夜となりました。

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先生からは、「まるで、本物の家族のようだね」と言われるほどになった私たち。

そして、私たちは新たなステージへ向かって、歩んでいきます。
あゆたんとくみこ、予備校生3人は、4月からスタートする「カルマ清算コース」へ。
そして、私はというと、スクールを一度リタイアして、一般クライアントとしてカルマ清算していくことを決意しました。
私が、このような決意に至った経緯は、また後日、りらぶろぐでお伝えしたいと思います。

これまで、2回にわたってお伝えしてきた、予備校での学び。これらの経験を通じて、私は、人に対する威圧感が緩和されて、周囲の人から「雰囲気が柔らかくなった」「以前よりも、近く感じる」と、たびたび言われるほどの変化を遂げました。
この変化は、さまざまな人間関係にも反映されています。家族や職場の人、友人との間にも壁がなくなり、今まで以上に、お互いに親しみを感じられるようになりました。

また、私には継続力がないことも課題です。これまでの人生を振り返っても、新しいものにすぐ飛びついて、物事を継続させてこなかった結果、コツコツと積み上げることが苦手でした。
しかし、そんな私でも、リラでスクール生として2年間、予備校講師として1年間やり遂げられたことは、とても大きな自信になりました。なぜなら、リラでの数年というものは、通常の年月の何倍もの濃密な時間をもたらします。
今まで見過ごしてきたことに日々立ち止まり、意識を向け、見つめることをしていると、1日が1週間、また、1週間が1か月にも相当するのです。
ですから、私にとってリラで2年間やり遂げたことは、そのほかの物事を2年間やり遂げることとは比べものにならないほど、価値あることだと自負しています。

これは、決して自分一人では、やり遂げられなかったことです。「先生のもとで、学び続けたい」「みんなで一緒に、最後の授業を迎えたい」という目標を共にした、仲間がいたから。人との絆が、私にとっての支えとなったのです。

先生は、いつもこのように仰います。
「本音で生きることは、時として、人を失うこともある。しかし、そういったリスクを負いながらも、自分自身の心に忠実であることを選び続ければ、本物の絆で結ばれた人間関係が築けるのだ」と。

心の奥深くから繋がった人間関係が、どれほど生きる支えになるのか。そして、どれほど自分を満たしてくれるのかを痛感した私は、これからも、自分自身の心に忠実であることを、選び続けたいです。

最後になりますが、みんなは新たなコースへ進むのに対して、私は一般クライアントになることを選んだことで、これまでのように、お互いの成長が近くで見られなくなります。
それを思うと、正直、ものすごく寂しいのです。
しかし、この寂しい気持ちを抱き続けたいと、今は思っています。なぜなら、寂しさを感じることで、なおさら一年後、またスクール生として共に学ぶことができるように、努力していこうと強く思えるからです。

みんなと過ごした、このかけがえのない時間を胸に刻みながら、一年後、またスクールで会える日が必ず訪れるように、精一杯頑張っていきます。


芥川 舞子

【2013/04/03 23:57】 | スクール7期生


ぶん
まいちゃん、

記事ありがとう。
読んで、予備校での1年間、そして最後の夜のパーティを思い出して、ただただ温かい気持ちで一杯になって、言葉にならない。

最後のパーティで先生をお迎えした時、予備校の授業で先生にお会いすることはなかったけども、講師の3人を通して、ずっとずっと先生に僕達予備校生は見守られ、そしてご指導いただいていたんだなあって、改めて感じてた。本当にありがたいことだなって。


まいちゃんと離れることは淋しいんだけど、前の記事でコメントしたように、まいちゃんとのことは心に刻まれている。だから感傷的になってはいない。
やることをやって、次、胸を張ってまいちゃんに会いたいなって思う。

あと、直接は会えなくても、ブログを読んでもらえたら嬉しい。
そして、何やってんだと感じたら、で? のコメントお願いね。






よしみ
舞ちゃん

読んでいて、人と人との絆を感じて、
胸が温かくなったよ。
一緒にいろんなことを乗り越えてきた
メンバー一人ひとりを思う舞ちゃんの
気持ちが伝わってくる。
一年間という期間の中で、
すごく密に関わりあってきたからこそやね。

皆の写真、すごくいい雰囲気出ているね。



佐々木
舞子さん
記事ありがとうございます。
読ませてもらって、私も改めて予備校の日々が蘇ってきました。

舞子さん、歩さん、くみさんには本当にたくさんのことを教えてもらいました。

1年間通して講師をしてもらえたもの大きいことだなと思いました。
3人のチームワークの良さと言ったら、ほかに出るものはいないと思います。
お互い支え合い、本音で言い合い、厳しさもあり
でも楽しくていつも笑い合っていたのがすごく印象に残っています。

予備校の最後にパーティをしてくださり、先生も参加してくださいました。
先生からいつも見守られているんだということが肌で感じられ、この時間が終わらなければいいのにって思っていました。
本当に貴重な時間を過ごさせてもらいました。

舞子さんには、なかなか会うことができなくなり寂しくなりますが、でもいつか会えるし、今度会えるときを楽しみにしています。

成長した姿を楽しみにしててくださいね、お母さん。






本山
舞子さん

記事をありがとうございます。

この1年間は、わたしにとって、とても貴重な1年間でした。

記事を読ませてもらって、そして写真をみて、予備校最終日のあたたかな瞬間が蘇ってきました。

先生や、講師の方々に、本当に支えてもらい、導かれ、日々充実した毎日でした。

特に講師の方々のチームワークの良さで、本当に私たち予備校生に安心を与えてもらいました。そしてこうやって本音を言い合えばいいのだと、まさに在り方で示してくれたのも講師の方々でした。

途中、仲間が去ったこともありましたが、そしてこうやって保身なくありのままに表現できるようになってきたのも、伊藤先生がいつも見守って下さり、そして講師の舞子さん・くみちゃん・あゆたん、そして仲間がいたからこそだと思います。

本当に感謝しています。

私の歩んできたこの6年間、どんなことがあっても諦めず取り組めば成長できるのだと示せるよう、少しでもみなさんの「希望」になれるよう、これからも一歩一歩進んでいきます。


荒川
舞子さん

予備校講師という大役を一年間やり遂げたのですね。

お疲れ様でした。

素敵な写真ですね。

とても温かいですね。

私は、舞子さんと数回しか会っていないのですがこの記事を読んで、なんとも言えない気持ちになりました。 

リラブログで舞子さんの記事を読めなくなってしまうのも淋しいです。

いつも、真摯に向き合う舞子さんにブログを通して、色々と影響されることも多かったです。

ですが、新たなスタートを切った舞子さんを応援しています。

記事を読んで、私もいつも自分の気持ちに正直に生きていきたい…と思いました。

またお会いできる日を楽しみに待っています。

ありがとうございました。




ともこ
舞子 記事ありがとう。

みんなへの気持ちが伝わってきて、心があたたかくなったよ。

写真、みんないい顔してるね。
先生に見守られながら、1年間、さまざまな苦難を乗り切ってきたからこその笑顔なんだなと感じたよ。


そして、リタイア者が続くなか、

>「本音で生きることは、時として、人を失うこともある。しかし、そういったリスクを負いながらも、自分自身の心に忠実であることを選び続ければ、本物の絆で結ばれた人間関係が築けるのだ」と。

先生の言葉が、ハートにじわじわと入ってくる感じがあって、涙が出てきた。

私は、舞子とみんなと本物の絆で結ばれていきたい。
その為に、人を失うことの痛みを、今、しっかりと感じたいと思ったよ。

舞子、ありがとう。


優実
舞子、記事ありがとう。

あゆむ、くみこと講師をやりとげたこと。
私も聞いて、すごく嬉しかった。

舞子、本当に雰囲気変わったんだよね。
あゆむとくみこと、家族みたい。
羨ましいなって、ちょっと思った。

先生のおっしゃる、本物の絆。
本音を貫いて、繋がり合えた仲間は、とても強い絆。
先生のもとで、そんな仲間と学べること、とても嬉しいです。

舞子。
また一緒に、仲間としてスタートする日が、待ち遠しい。
なんか…じんわり、泣けてきたよ。



まいこ

記事の添削をしながら、いろんなことを思い出していた。

もともと、リードする力の強いまいこが、講師三人の中で、真ん中に座ってしまうと、くみこと、俺が引っ込んでしまうからと、わざわざ、俺がセンターに座った。

それが、いつのまにか定番になったね。

でも、やっぱり、横に座るまいこの存在感は、大きかった。

リラでは、共に学ぶ中で、年齢や性別をいつのまにか越えてしまうのだけど、本当にそうだった。
まいこから、たくさん学ばせてもらったよ。


そして、毎回、深夜まで指導して下さる先生との、貴重な時間。

教えた先から学べる。
こんな生きた学びはないって、今も感じてる。

先生は、講師のことも、予備校生のことも、本当に包み込むように、愛情をかけてくれていた。
直接、接していない予備校生に対しても、常に「相手の気持ちを知ろうとする」という在り方で、心をかけてくれていた。

そんな先生の姿から、俺は、本当にこうなりたいと、心から思った。


もう、二度と来ないであろう、予備校という場で、この三人の講師での学び。

書いていて、涙がちょっと、滲む。

一期一会と言う言葉が、胸に迫る。

形は変わっても、魂の学び、共に続けよう。






ミオ
舞ちゃん

とてもいい記事だなって、心が温かくなった。
それと同時に、舞ちゃんが、スクールを離れること、さびしく思うよ。

予備校講師の3人の顔、とてもいい顔をしていて、こちらまで、嬉しくなってしまう。
予備校生であった、本山さん、ぶんちゃん、佐々木さんとの写真も素敵だね。

1年間、本当に濃密だったんだろうなって容易に想像がつく。リラで学べるって、本当にすごいことだよね。

舞ちゃん、一年後、またスクール生として会おうね。


はるか
まいこ、読んだよ。

まいこの気持ちがすごく伝わってくる。

あゆむ、くみこと1年間講師をやり遂げたこと。
本山さん、ぶんちゃん、さえちゃんとともに学び続けたこと。
先生がいてくださったこと。

やわらかくなったまいこの気持ちをすごく感じる。
みんなの写真にぎゅっと詰まってる。
写真を見るだけで、じーんとする。

先生が、期を越えてチームを作っていくってことをおっしゃっていた。
私も、本物の絆をみんなで作っていきたい。
まいこ、また一緒に学べる日のために、私も頑張るよ。


いずみ
舞ちゃん、後篇をありがとう。

写真をひとつひとつ大きくして、じっと見入っていたよ。
一年間継続の快挙を遂げた講師3人の家族のような絆、3人に減りながら強い絆を深めた予備校のみんな、それを温かく見守っていた先生の眼差し。
ひしひしと伝わってきて、ハートが温かくなったよ。
舞ちゃんが予備校を本当に大切にしていた気持ち、伝わって来る。

私は、8期生として一年学ばせてもらいリタイアとなったいま、皆にどれだけ支えてもらってきたかを思いながら、寂しさと向き合っていて。
一年後にスクールを目指す舞ちゃんを応援しているし、その背中を追っていけたらと思っています。

これからも、宜しくね。


かわしま
まいこ、ありがとう。

何度読んでも、胸にじんわりくる。

本当に、3人で、1年続けられたこと、本山さん、ぶんちゃん、さえちゃんと、6人で、予備校を終えられたこと、嬉しくてたまらない。
講師と生徒という垣根を越えた、絆を感じている。

これも、ひとえに、先生が私たちと予備校生を真剣に、指導してくださったおかげ。
先生は、いつもいつも、予備校生の可能性を、私たちの報告越しに、探ってくださった。
そして、私たち講師陣には、教えることによる学びの場を与えてくださり、成長することができた。

先生、言葉にならないくらい、価値ある経験を積ませていただき、本当にありがとうございます。
この経験を生かせるよう、さらに自分を磨いていきます。


そして、まいこ。
私も、たくさん、たくさん助けてもらったし、たくさん教えてもらったよ。
あゆたんからも、学ばせてもらった。

本当に、2人とは、私にとって、兄弟のような存在。
先生という親に見守ってもらいながら、のびのびと、真剣に、時にケンカしながら講師を務めさせていただいたこと、何よりの宝物だと感じているよ。

まいこが、一旦離れるのは寂しいけれど、また来年戻ってくるの、待っているから。
そして私自身も、また来年一緒にスクール生になれるよう、がんばるよ。
そのためにも、この寂しさを、私もしっかり刻む。



たま
舞ちゃん、記事ありがとう。

まずは、3人で1年間やり遂げた快挙に、おめでとうございます。

リラでカルマに足をからめ取られずに、講師という立場を1年間を全うできたことは、それだけで大変なことだと思います。先生の愛情を感じながら、3人のチームワークの良さが生んだ快挙なのでしょうね。

終了した予備校生3人も、大きく成長し強い絆を育んで、新たなステージを迎えたこと、誰よりも先生が、そして講師の皆さんが喜んでらっしゃると思います。

舞ちゃん、頑張れ!
私も頑張っていきたいと思いました。


inoue
舞ちゃん

後編記事ありがとう。

本当に素敵な記事や写真で、舞ちゃんの1年間が伝わってきたよ。
先生の愛情があって、あゆたんやくみちゃんがいて、本山さんぶんちゃんさえちゃんがいる。
その上昇エネルギーがあって、今のみんながあるんだね、凄いって思った。

舞ちゃんが選んだ進路。さみしさがないわけじゃないけど、頑張ってね。


よだ
まいこ、後編ありがとう。

記事を読んで、ユニフォームを着て川の字や、先生、予備校のみんなとの写真を見て、ほっこり笑顔になった。

そして、みんなのコメントを読んでいて、涙がこみあげてきたよ。

予備校の本山さん、ぶんちゃん、さえちゃん。
荒波を乗り越えて、最後のパーティーも本当に感慨深いものだっただろうなって。
私はこの日ちょうどリラにいて、パーティーに同席させてもらえたこと、とてもうれしかった。

一年間で築かれた、みんなのあたたかい絆を感じていたよ。そんなみんなを見守る先生の目がとても、あたたかくて心がじんわりだったんだ。

まいこ、くみこ、あゆたんと3人で一年間講師を務めあげた快挙、一緒に学びを続けてきた仲間として、とても誇らしい。

「まるで、本物の家族のようだね」っていう先生の言葉、この上なく嬉しいね。
一年間、本当にお疲れ様。


まいこ

私も本当に寂しい。でも、一年後、必ずまた一緒に学べるって思ってるよ。お互いに、頑張ろうね





けんけん
舞ちゃん 後半記事ありがとう。

予備校の濃密な時間伝わってきた。
家族のような関係。

いや、家族なんじゃないかとも思う。
血のつながりってそんなに重要なのかって
リラに来てよく思う。

もっと深い魂のつながり。
どこかで先生やみんなと感じることある。

裏切らないで大切にしていきたいって
最近特に強く感じてるよ。



舞子
みんな、コメントありがとう。
みんなのコメント読んで、よりいっそう1人1人との歴史や想い出を、刻むことができた。

荒川さん
コメントありがとうございます。
>
リラブログで舞子さんの記事を読めなくなってしまうのも淋しいです。
いつも、真摯に向き合う舞子さんにブログを通して、色々と影響されることも多かったです。

とても嬉しく思います。
この言葉を励みに、頑張ります。

交流会は毎回参加するつもりですので、どこかでお会い出来る日も近いかもしれません。
引き続き、よろしくお願いします。

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