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ありのままで前進し続ける

こんにちは、依田真由美です。

今年4月の初旬、伊藤先生が、富士召喚(木花開耶姫召喚)へと向かわれたことは、このりらぶろぐでも、お伝えしてきました。先生が富士で撮られた、数々の美しい写真が、みなさんの記憶にも新しいのではないかと思います。(富士召喚記事)

そして、再び、本日9月1日より4日まで、先生は、夏の富士召喚に向かわれます。今回、先生は富士山を登山されます。

私たちのような霊的探求者にとっての召喚は、宇宙からのテストに臨むものですが、すでにリマスターを果たされている先生にとって、この一連の木花開耶姫からの召喚は、宇宙からのサポートを受け取ることを目的とされたものです。

そもそも、木花開耶姫は、昨年、壮絶な浄化を経験された先生に、手を差し伸べるべく、先生を富士の地に招いたのです。
事実、春の召喚以降、先生の体調は、著しく良くなられました。

ですが、その回復はあくまでも、宇宙からのサポートによるものであり、先生の浄化は、私たちの集合意識の歪みや、進化の遅れがもたらしたもの。今も先生の肉体が、その影響をダイレクトに受け続けていることに変わりはありません。

カルマにまみれた私たちは、ここで安堵していいわけがないのです。


今日、こうして私のこの記事が上がっているということは、私が今回の富士召喚に、同行させていただいていることを意味しています。

それが、どういうことかというと、私は先生から、「あなたを富士に同行させるかどうかの答えは、召喚出発前夜に伝える」と告げられていたのです。「それまで一日一日がテストであり、あなたの在り方を見ている」と。

そのような流れになった経緯として、昨年の年末から始まった、私の激しいプライドカルマの炙り出しというものがあります。

この間、私は先生に対して、プライドカルマ特有の攻撃性を向け、自分が宣言したことを覆して、先生を裏切るような言動を繰り返してきました。そのようにして、先生にダメージを与え続ける自分の実態、先生の尊厳を踏みにじる自分の実態を、目の当たりにしてきたのです。

ただ、私は、そんな自分に対して、「このまま終わっていい」と思ったことは、一度もありませんでした。「先生に対して、このような在り方を続けていくわけにはいかない」、「どれだけプライドカルマに呑まれても、絶対に前にすすむのだ」という意志を持ち続けてやってきました。

この間、私は、今回の先生の富士召喚に同行できる可能性を持っている、唯一の人間として、とにかく毎日、先生と宇宙に恥じない自分で在り続けられるように、最大限の努力をしてきました。

その結果、今こうして、富士召喚同行というひとつの目標に届いた私ではありますが、ここからも一瞬一瞬がテストなのだということを、忘れてはならないと思っています。
そして、富士の地で、先生に、木花開耶姫に、宇宙に、今のありのままの自分を見てもらいたいと思っています。

後日、富士召喚の結果をお伝えしていくとともに、プライドカルマの醜悪さや、私がやってきたことの詳細についても、お伝えしていきたいと思っています。

それでは、今から家を出て、伊藤先生と合流させていただきます。
行ってまいります。


依田真由美

【2014/09/01 08:11】 | 富士召喚


平田
依田さん、富士山に先生と共に行けたんですね、良かった…
出掛けられる前にお知らせくださって、ありがとうございます

同時に、先生にとって、自分を踏みにじっていて怒りを感じる相手を一緒に連れて行くこと…
どれだけの懐の深さかと思います
まるで、どんな登山者にも門を開く富士山そのもののようで…

依田さんが、凄く頑張られていたこともほんの一部少しだけでしょうが、セッションでも伝わってきてました

先生のお気持ちも依田さんのお気持ちも、同時に受け入れてくれる富士山
偉大です…

道中でもきっとカルマが噴き出すのでしょうし、
それだけじゃなく、普通に登山として、厳しい道のりだと思います

先生はあまり体力がある方ではないと本に書かれていましたし、
何合めかでは素泊まりでしょうし、
本当に、無事に帰って来られますように


荒川 美由紀
まゆさん、記事を読ませていただきました。

ご同行されたということ、私の想像に及ばない努力をされたのだろうと思って、読んでいました。

今日は雨です…

お天気と体調が気になります。

富士山頂は、気温がきっと真冬並みに低いのではなかろうかと心配になります。

先生とまゆさんが無事に、富士登山を終えられるように祈っています。

自分の向かうべきこと、やるべきことに向かう事と、富士に意識を向けることが、今の自分に出来ることなのだろうと思っています。




ヌー
依田ちゃん、先生に同行できたのか気になっていました。

こうして知らせてくれてありがとう。

簡単に頑張ってとは言えないし、自分自身が召喚の意味をどこまで理解できているのかもわからないけど、召喚を重ねるたびに少しずつだけど理解したいという気持ちが深まってきていると思っています。

日々、目の前のことに取り組みます。


この場で、書くことではないかもしれませんが、スクール生のみなさんは、依田ちゃんのこの記事を読んで何も感じないのでしょうか?

先生と依田ちゃんが富士へ出発した初日なのに、みなさん気にならないのでしょうか?





麻衣
記事を読み、今も自分の内側を感じている状態ではあるのですが、ヌーさんからコース生に対し投げかけがあったことにまず応えることだろという思いがあり、コメントします。

先生やよださんにより近いコース生のコメントがひとつもなく、一般の方々のコメントが先に並ぶということ、私自身もそれを見て非常にまずさを感じました。ヌーさんの仰っていることは、本当にそうだと思います。このよださんの記事に応えずに、今日の勉強会スカイプで何を話すのか、というコース生とのやりとりがありました。

しかし現在地として、自分自身の真ん中の気持ちがすぐには引き出せず、表面的なコメントにしたくないという思いがあり、もっとしっかりとこの記事を感じてから書きたいという思いがありました。

それでも表現とコミュニケーションを学んでいるのだから、一言でも感じたことが発信されるべきだと思いますし、召喚の初日からこうして私たちのカルマが炙り出されるということなのだと感じています。

何より、このコメント欄を見た先生がどういうお気持ちになられるか、よださんがどんな思いをするかと思うと、本当に何をやってるんだ!!!と思いますし、いたたまれないです。


はるか
まゆ、記事を読ませてもらいました。

先生が富士召喚に行かれる意味、まゆが同行すること、簡単に言葉に出来ない重さを感じていました。

ヌーさん
コメントを読んで、その通りだと、何やってるんだと、自分たちに怒りがわきます。

まゆの、行ってきますという言葉に応えずに、何を言っても言葉だけでしかないし、これが実態だとしても、先生とまゆが出発された大切なタイミングに泥を塗るような自分が腹立たしい。


ここから、もう一度自分の真ん中で感じて、先生に、まゆに、富士に、気持ちを向けていきます。


よしみ
まゆ

記事にあるように、「どれだけプライドカルマに呑まれても、絶対に前にすすむ」と常に模索し、
自分自身のプライドカルマの実態と向き合い続ける、まゆの強い意志を、いつも感じている。

まゆが、富士召喚に同行することになったこと、
まゆ自身も、事前に伝えてくれていたように、すごく重要なことだと感じている。
ここからも、一瞬一瞬がテスト。という、まゆの言葉の重みを感じる。

そして、私たちにとっても、ずっとずっと、毎日がテストなのだということを、日々感じてきたし、今も感じている。
先生とまゆが、留守の間も、私にやれることを精一杯やっていきたいし、少しでも、力になりたいと思ってる。




よしみ
ヌーさん、コメント読んでいます。

今まずは、この記事に対して、コメントをしたいという気持ちだったので、そちらから書きました。
私は、今日一日、この記事のことが、気になっていました。今日中には、コメント入れたい、という気持ちでいました。

ですが、麻衣ちゃんが、このコメント欄で言っていること、本当にその通りだという言葉しかないです。



中山寛士
依田さんへ

いってらっしゃい。
同じスクール生として、日々、召喚への準備・テストに応えていく貴女をまじかで見て、手伝わせてもらって、様々な思いがめぐってきます。

この召喚の同行へ向けて、先生が貴女に示したもの。
そこへ向かっていく貴女。
日々が召喚へのテストであり、次々と起こる出来事に、いかにハートで応えていくか、
時に悶え、悩みながらも、
自分の真ん中の気持ちを、呻きながらでも、探して、表現して、探して、表現して。それを繰り返して。

先生に、プライドカルマの攻撃性を向けた霊的探求者が、どうケツを拭いていくのか。
それでも全身全霊で指導される先生に、応えていく貴女の、そのプロセスの一端を、肌で実感させてもらっています。

この経験は私の糧となります。
自身の霊的探求に繋げて、成長するその姿を、依田さんに見て頂きたいと思います。




ゆみえ
今回、召喚中に、こうしてカルマが炙り出されるというお話しを伝えられています。

夜まで、コース生の誰からもコメントが入らない、私たちの在り方。
本来、残っている皆で、支えなければならないこの時に、こうしたカルマを露呈してしまうことが、悔しく、情けないです。

ただ、こうして自分から炙り出されるカルマの実態を、真正面から受け止め、向き合ってきたのが、まゆなのだと、まゆの背中を見て感じてきてもいる。
まゆの感じているであろう重さを、共有できる人間になるように、日々起きる現実に向き合っていこうと思う。

これから先も、日々テストなのだということは、私たちも同じはず。
いまこの瞬間も、そうなのだと思い、向き合っています。

今、こちらも激しく雨が降り、富士は悪天候だと聞いています。
先生のご体調、同行しているまゆのことが気掛かりです。
少しでも、恥じない在り方でこの間を過ごし、自分たちを立て直し、無事のお帰りを待っています。


たかこ
まゆちゃん

富士山に同行することの重さ、感じてる。

まゆちゃんがここまでの間、どれくらい向き合ってきたのか、どれだけ噴き出していたのか、どれだけ軸を保とうとしていたのかも、そういうもろもろの事を感じずにはいられない。

それでも先生のお気持ちも感じると、やはりなんとも言えない気持ちにもなる。

同時にまゆちゃんの姿勢が、追う姿勢だとも感じてる。
だからこそ、帰りを待っています。



中山寛士
ヌーさんへ

上の中山寛士のコメントが
何も感じないの?
気にならないの?
とのヌーさんの問いに対する、私の応えでもあります。

依田さんの召喚へ向かって行く、日々の言動をまじかで、見て、感じていた私は今日、このコメントを入れたかった。

ヌーさんの問いかけに、私は恥じる想いは微塵もありません。
私がこのコメントを入れるにはこのタイミングが必要でした。

逆に、ヌーさんのコメントを読んで、自身に何をやってんだ!!と感じているコース生に、怒りが湧き、腹が立ちます。
何をやっているんだと。





こに
富士召喚によださんが同行できるのかどうか、ずっと手の震えるような思いで気にしていました。

様々な炙り出しにより、先生がよださんと召喚に向かうことの歪みを思うと、とてもズシンと重いものを感じずにはいられません。何と表現して良いのか非常に途惑うのですが、この重みを手放さず、同行のテストに通ったこと。良かったと感じています。

コースの授業で、よださんが「折れそうで。折れそうで。」と涙を堪えながら。自分の先生への罪を負いながらも、それでも先生に教えて頂くしかないという姿勢で先生に向かっていく姿。真剣な思いで見ていました。

先生が繰り返し繰り返し仰る、「よだの姿をみておけ」という言葉を心におき、今も尚しっかりと見ていこうという思いでいます。

先生のご体調のこと、よださんの召喚中のテストのこと。お天気の崩れのこと。お留守番の鳥さんたちのこと色々気がかりですが、無事を祈っています。

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ヌーさん

感じていることはもちろんたくさんあったのですが、言葉にすることがなかなか困難な状態で、ブログに向かって、書いては消しとしているうちに時間が経ってしまいました。

先生がどのようなお気持ちでこのような状態を目にされていたかと思うと、本当にいたたまれず、今後もこの状態をどう改めるべきか模索していきたいと思っています。

よださんにとってもこれだけの大きな思いによる記事に対し、結果的にコース生の無反応の時間が長くあったこと。失礼でしかないと省みています。


ふじ
まゆちゃん

先生が召喚に向かわれるときは、いつも好天に恵まれるけど、今回はこの雨。
これが何を表しているか、という話を聞きました。

富士登山という体力的にも過酷な召喚のときに、こうなってしまった。
まゆちゃんが書いてくれた、歪みや遅れの影響に晒されたまま、雨の山道を進む先生の姿を想像しています。自分が言うのもおかしいですが、想像するだけで体が重くなります。

今、この瞬間も先生やまゆちゃんが何を感じられているのか、気になります。
同時に、その本当の重さは、自分が進んでいく中で実感していくしかないのだろう、とも思います。
小さなチャレンジを繰り返して、それを感じて積み重ねていきます。

多くの言葉で伝えられない今の自分ですが、おケガなどされないように、と思っています。




きみ
依田さんへ

富士山へ先生に同行させていただけるとのメールをいただいたとき、ずっしりと重い気持ちでした。
先生が依田さんに感じる思い、その先生が感じていらっしゃることを最大限に感じようと模索しながら懸命に自分のしたことへ向かっている依田さん。
そういうものが思い起こされていました。

依田さんのプライドのこと、それに向き合う姿を先生が「よく見ておくように」とおっしゃられ、私はそういう依田さんの姿をしっかり見つめていたいと思っています。そしてその後に付いていけるようになりたい。

今回の富士召喚で依田さんが何を感じて宇宙からどのようなメッセージを受け取られるかとても気になりますが、まずは先生と依田さんお二人が無事にお戻りになることお待ちしたいと思います。





麻衣
よださん

前日の夜に、家に急ぎ足で帰るよださんを見送ったあと、魂が揺さぶられるような強いエネルギーを感じていました。

仕事中には、窓の外の雨を眺めながら、この天候での登山はどれほど負担が大きいのだろうかと思っていました。

よださんがプライドの炙り出しの中、先生に対しどう在ることがケツ拭きなのかを模索し続け、こうして同行しているということの大きさを感じます。
しかしプライドカルマによって先生に与えた多大なダメージは許せるものではなく、それは同行中も変わらず、これからが勝負なのだということ
そしてプライドが炙り出されたまま、延々そこに停滞し続け、先生にダメージを与え続けてきた私たちの在り方も、問題外だというほど許されたものではないことを感じます。

この重さを持ち、そのうえで自分をさらけ出し、ありのままに、感情、そして欲求のままに動いていきたいです。

中山さんの
>逆に、ヌーさんのコメントを読んで、自身に何をやってんだ!!と感じているコース生に、怒りが湧き、腹が立ちます。
何をやっているんだと。

というコメントに対し、中山さん含め数名でスカイプでお互いの思いをぶつけ合いました。正解不正解ではなく、それぞれの感じたままに動くことだと、より一層感じています。


やか
依田さん

記事を見てほっとしました。同時に昨日セッションを受けさせていただいて、この結果であったことが自然な流れのようにも感じました。

山頂の気温はとても低いと昨日教えていただきました。雨ならばさらにきついコンディションになられているかもしれません。登山路も歩きにくいでしょう。

ぬくぬくとしたところから言うのはおこがましいことですが・・・。

雨はわたしたちを清めてもくれます。此花昨夜姫からの慈悲の涙かもしれません。

どの瞬間も、どの時も、たゆまず歩いていらっしゃる依田さんの姿を、伊藤先生のお姿を、この日々、胸に思い起こして過ごしています。


俊哉
依田さんへ

依田さんの背負うもの。その重み。
先生が抱かれる、歪み。
依田さんが感じるもの。
依田さんの受けて立つ決意。そして、実際の行動。
すべてを見つめていきます。
意識を、向けていきます。

そして、確かに今の私は、このような実態です。
でも、私は、そんな自分としっかりと向き合っていきます。
そこから何としても変わっていこうと、努力します。
今、この瞬間も。
依田さんが、ここに記しているように、まずありのままを受け入れて、そして前進し続けることをしていきます。
絶対に、逃げたくはありません。逃げません。
ここで、学ばせていただいている誇りがあります。
それが、全身全霊で教えてくださる先生に対して、お応えすることだと思っています。

気温が、低いのが気になります。
先生の体調が、気になります。
依田さんの体調が、気になります。

ただただ祈るばかりです。





けいこ
依田さん

富士召喚に、依田さんが同行するということ。
ダメージを与えるプライドが、あぶり出されてきたなかで、先生が全身全霊でご指導されてきたこと。

先生にとってどれほどの歪みなのかと、及ばないながらも想像し、その矛盾と重みを感じています。

そしてこの間、自分の実態と向き合い、先生に向かい続けていく強い意志を、在り方で示し続けていた依田さんの姿を目の当たりにしてきたなかで、これからもその背中を見ながら、自分も進んでいくことなんだ、と感じていました。

召喚中、先生は、依田さんは、何を感じて、どんな景色を見ているのだろう、と想像しながらも、自分の目の前にあることに向き合い、自分の歩みを進めていこうと思っています。




けいこ
ヌーさん

召喚に向かう強い覚悟をもって、依田さんが「行ってまいります」 と伝えていることに対して、その想いを身近で感じていた私達コース生から、なかなかコメントが入らないこと。
どうなっているのか、と思われること、当然なのだと感じ、突き刺さるような思いです。

表現とコミュニケーションを学んでいる過程にあり、先生から何度もご指導いただきながらも、こうして、本当に至らない自分の現状を目の当たりにしたような思いです。

私自身は、記事を読み、感じることがあるからこそ、その重みを感じながら、じっくりと向かい、ハートで何を感じるのかを表現し、こたえたいという思いでいました。

感じて表現することの難しさを痛感する今の自分ですが、そんな自分と向き合い、少しずつでも磨いていきたいと思っています。


木村 忍
依田さん、ご報告記事ありがとうございました。

「行けたんだ。よかった・・・。」と、昨日の朝、読ませて頂いて、とりあえずほっとし、嬉しかったです。一方で、先生への激しいプライドカルマの炙り出しもあった上でのご同行とのこと。それに対する依田さんの在り方を見続けて、ご同行を受け入れられた先生の、お気持ち、お立場、複雑に感じました。

依田さんが富士召喚で体感されたこと、カルマの詳細など、後日のご報告、自分なりに感じて読まさせて頂きたいです。

そして、「先生の浄化は、私たちの集合意識の歪みや、進化の遅れがもたらしたもの。今も先生の肉体が、その影響をダイレクトに受け続けていることに変わりはありません。」とのこと。

それに私も加わっている事実を思い、ハートに基づいた自分に少しでも変わっていけるよう、等身大で一歩一歩進んでいきたいと思います。




ぶん
まゆ、読ませてもらいました。

まゆが同行することを知り、その意味・重さを感じながらの昨日一日でした。
自分の日常の生活の中でも、大きな節目となることを経験しましたが、リラで学びながら4年目にしてそれを経ることこそ、プライドカルマの表れとも感じています。
一瞬一瞬がテストと、自分にも改めて刻んで過ごしながら、富士に意識を向けています。


ヌー
私(元スクール生)は、依田ちゃんが先生に同行できるかという時に、プライドカルマと向き合い、先生の代行でセッションをし、富士山召喚の準備をし、忙しい合間にこの記事を書くということが、どれだけ心身ともにハードなことかを考えたら、コメントせずにはいられませんでした。エールを送りたかった。
一言「気を付けて行ってきてね。」と伝えたかった。

でも、それが軽々しいような気もしたし、それが素直な気持ちでもあったし、先生をすっ飛ばしているのではないか?と今も考えています。


中山さん
中山さんの最初のコメントを読んで、依田ちゃんが軽視されているように感じ怒りが湧いてきます。
中山さんの背景や中山さんと依田ちゃんのコミュニケーションもわからないのですが、とにかく腹が立っています。




中山寛士
ヌーさんへ

また、改めてコメントします。

今時間が作れないので。
取り急ぎ。



やまと
よださん

今は、無事に 山を超えられた後なのでしょうか。
天候や気温、体調はどうなのだろう
今夜は、ゆっくり休む事ができているのだろうか
いろいろ気にかかります。

天候があまりよくないと聞きました
今日は、どうだったのでしょうか。
天気の優れないなか、
先生とともに、山を越えていくという状況だったとしても
それら全てが
今まで、よださんが先生に向われてきた在り方を
象徴しているように感じられます。

今日は、午後の休憩中
一斉にカラスが鳴き、雷鳴が響きました。
もしかしたら、今 山を超えたのかな。
などと、思ったり。
今頃、どこを歩かれているのだろうと
思っては一日が過ぎました。

自分は、今日一日も
自分を生きる本番だと思って
過ごしてみました。

すぐ、いつも通りの流れに乗ってしまい
いつものようにしかできない自分なんだと、何度も思いました。
すぐに変われるわけはなく
取り組みを進めていくことでしかないのだと
すぐに変われなくても
変わろうと向っていくことでしかないのだと
そう感じた一日でした。


無事に下山されて
戻られるのを待っています。


優実
先生は、まゆをこの間、どんなお気持ちで見てこられたのか。
どんな気持ちで、まゆが富士召喚に同行することを告げたのか。
日々、自分の実態を知ろうと模索し続けたまゆは、今富士で、何を見ているんだろう。

それを、少しずつでも知ることの出来る自分になりたいと思っています。
先生に示していただいた道を、本気で、積み上げていきます。




やか
ヌーさんの言ってることはもっともだと思うけど、なんか変だと思う。

今日の勉強会で、コース生たちがそこにいない仲間とも電話したりしてこのことを真剣にみなで話し合ってる様子を脇で眺めてたけど、外部からどう見えるかとか、そういう方向に意識を持ってかれてくのも変だと思う。

話の内容もわからないのに、こんなわかったこと言うのも失礼とは思うけれど、なんだか違和感があったんだ。

元スクール生だったのなら、先輩としてそういう形で現役コース生を非難してきたり怒りをぶつけるのではなく、もっと別の言い方ができてもいいんじゃないかと思う。

中ちゃんのコメントに怒ってるけど、中ちゃんのコメントにももちろんプライドっぽさを感じるけども、ヌーさんが依田さんを依田ちゃんと呼んでいることの方がよほど、この日々を真剣勝負で過ごしてきて今のこの局面にいる依田さんを、いくら先輩だからと言って非常に軽んじている呼び方だと思う。

依田さんが真剣にいってきますって言ってる記事でやる話としては、召喚の足を引っ張ってく方向に向かう内容だと思う。

あと2日間、先生と依田さんの召喚が成功に導かれるよう、心して過ごすことがわたしたちのするべきことなんじゃないかと思う。

コメントに時間差があることで表れてくるそれぞれの人の意識状態も軽視できないけれど、そこにとらわれすぎて残りの時間を無駄にしないでほしい。

わたしたちの一人一人のありようが召喚の場にいらっしゃる先生と依田さんの道行を妨げているってことになったりしたら目も当てられない。



中山寛士
ヌーさんのコメントに対して。

現在、ヌーさんのブログに個人的に返信をさせて頂きました。

この場所で、ヌーさんのコメントに応えていくことは、この記事を上げた、依田さんの意志から、コメントがズレていくように感じたので、別の場所でやり取りができればと思い、ヌーさんの承諾も得て、そのようになりました。

あれからコース生と話し、私の中にも変化がみられています。

当日に、依田さんに対し「行ってらっしゃい」と直接声を掛けていたものの、
たった一言でもいいから、コミュにコメントとして文字を刻みたかった事。

また、その思いから、
他のコース生は何やっていたんだ。という私自身の怒りも、他の人だけでなく、自分自身にも向けるべき点があったこと等が、見えてきています。


私の依田さんへの感謝と報いたい気持ち。
ヌーさんの大切なものを守りたい怒り。

そのような互いの思いが、交流し、理解が深まっていく。
そんなやり取りをしていきたいと思っています。





ヌー
やかさん
コメント読みました。
現役コース生に対して、無礼であったと思いました。
召喚中であること、場や表現方法をもっともっと考えて行動すべきだったのだと感じています。

また、みなさんの貴重な時間を奪い申し訳ありません。


中山さん
上記のコメントや返信ありがとうございます。
今、ごちゃごちゃとしています。ですが、中山さんの気持ちをしっかり受け止め、自分の思ったことを返信したいと思います。
中山さん、ありがとうございます。





美雪
よだちゃん

今、どんな気持ちでいるのだろう、先生とどんなお話をされているのだろうかと。

よだちゃんの同行を知らされた時に感じた重み、先生が感じられている歪み、私達が今までしてきた事の重さを感じながら、この間過ごしてきて、色んなものが炙りだされてもいます。

決して諦めず突き進んでいるよだちゃんを追う気持ちで、残りの時間も過ごします。怪我もなく無事で戻られますように。


たま
まゆ

まゆがどれだけのものを背負って召喚に向かっているのか、それを先生がどういう思いで受け止めていらっしゃるのか、私には計り知れません。

唯、まゆは、ここ10年で、誰も越えたことのない山を越えようとしているのではないか、と圧倒されるような思いでいます。

今の自分は、まゆ達が早々に越えてきた目の前の山を、自分の等身大で越えるのだという思いで、先生とまゆのお帰りを待ちたいと思っています。



ひょう
まゆさん

まゆさんが富士姫からのメッセージを受け取ってからこの日までの数か月。会うたびにまゆさんの顔つきが変わり、その表情には強い信念、意志が感じられました。

認定として私たちをリードし先生を支えるんだという想い、自分のプライドと向き合い続ける姿勢、感じていました。

宇宙と先生から召喚の許可が下りたことはほっと胸を撫で下ろす気持ちでしたが、先生の立場を感じると、手放しで喜べない。

歪みの中同行されるのだということ、先生はこのときだけではなく、常につねに歪みを感じながら私たちと接しておられるんだと重く受け止めています。

今どう過ごされているか気になっています…。

召喚行ってからのその後の在り方が大事だ、と聞いていたので、今もまゆさんは常に宇宙と先生を目の前にどうあるか、ありのままの自分でいられるのかご自身と向き合っているんだろうと思います。

今、自分の炙り出しもあって、逃げずに立ち向かってく、踏ん張ってやるという想いでいます。

私も召喚に行っているつもりで、日々過ごします。


かず
まゆが、あぶりだされたプライドカルマをまっすぐ受けて立った結果、富士召喚同行に届いたのだということと、
まゆのプライドカルマや、自分たちのカルマが先生に与えているダメージの、両方の重さを感じながら、記事を読んでいます。

私は、春の富士召喚に同行させていただき、プライドカルマのあぶりだしについて指導していただいていながら、その後のあぶりだしに対する向き合い方が全く不十分で、夏の召喚同行には、到底届かなかった。

記事をくり返し読み、自分のカルマのおぞましさ、どれほどのことをやっているのかを、自分に刻み込んでいる。


残り2日間、ここを決して手放さず、富士に意識を向けながら、今、何をすべきところなのか、感じていきます。


大山 
よださん

よださんが、同行されることを知った時、安心した反面、先生のお立場を感じると複雑な心境になりました。

カルマの炙りだしにより折れそうになりながらも、立ち上がり自分自身を改め前に進もうとするよださんの姿勢から、学ぶものは大きいです。



おおむら
まゆちゃん

あぶりだされながらも必死になって先生に富士に向かっていったまゆちゃんを見てきた。

富士で何を感じるのだろう

まゆちゃんと同行された先生のお気持ち、まゆちゃんの同行、先生にダメージを与え続けている自分の実態、
言葉にならない重さを感じています。

どれほど自分が人を踏みにじっているのか、この間も日々露呈している。
自分の実態を直視して、どうするのかどう在るのか、今自分に何ができるのか感じながら、意識を向けています。



いずみ
まゆ、読ませてもらいました。

行ってらっしゃいって気持ちを、読んですぐに伝えられなかった薄情な自分を感じて、後悔していて、謝りたいです。
ごめんなさい。


私は、プライドカルマに向き合っていくまゆを、一般クライアントの位置から背中を追ってきました。
でも、想像が及ばず、本当に、はかりしれなくて、気が遠くなる様な思いでした。

失態から目をそらさずに前進し、富士召喚という目標に届いたことは、本当にすごい事だと思う。
今まゆは、どんな思いでいるのだろう、と思う。


そして先生が、まゆを同行されたお気持ち。

皆さんのコメントを読みながら感じようとしたのですが、しばらくは逃避で頭が真っ白になり、感じることが出来ませんでした。

でもこれは、私が先生にしてしまった事や、今もダメージを与え続けている事実から逃避し、受け止められていないからではないか。
ようやく、そう繋がってきています。

今も逃げたくなる気持ちがある自分だけど、そこが等身大でもあって、ここからやるしかないし、前進したいと感じています。

先生、まゆ。
どうかお気を付けて、帰って来て下さい。


睦子
よだちゃん

カルマの揺さぶりに、 もみくちゃになりながら、何度も立ち上がり、立ち向かい、

伊藤先生に繋がるための道を、常に探し続け、みんなをリードしてきた。

よだちゃんが先生と富士召喚に向かい、すぐ近くにいない今、改めて、よだちゃんの存在の大きさ、為し遂げてきたことの大きさを、噛み締めています。

そして、カルマに呑まれ、送り出すときも、 「行ってらっしゃい」という言葉を呑み込んでしまった自分の在り方との落差を、感じています。

今も、よだちゃんの意識には遠く及ばない私だけど、もがき続けています。

無事のお帰りを、待っています。



かず
やかさん

コメントから、やかさんが、リラをわかろうとしてくださっているのを感じています。

ただ、「外部からどう見えるかとか、そういう方向に意識を持ってかれてくのも変だと思う」と感じられたのは、勉強会での私たちコース生の表現が未熟だったために、誤解を与えていると思います。

コース生は、先生に、いろいろな視点から見ることを教えていただいています。
特にりらぶろぐでは、会話と違って、伝えた相手の反応が直接見えないので、先生から教えていただいたことを歪めて伝えていないか、常に気をつけています。

「外部からよく評価されているか」ということではなく、「外部から見た時に、リラ、先生が教えてくださっていることの価値が伝わるか」を意識している、ということです。

また、勉強会や交流会で、感じていることを伝えあい、深めていきたいです。


やか
かずさん

勉強会の会場で違和感を感じながらその場で表現できなかったことを省みて、せめてここでと思い言わせていただきました。

詳しい話を聞いた上でのことではないので、誤解ということであれば、また勉強会でそこのへだたりを埋めていくよう、話し合えたらと思います。



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