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女神降臨

こんにちは、二期生の飯田です。

秋の富士撮影の記事では、伊藤先生と同行させて頂いた私たち三人が、それぞれ富士の地で感じたことや、帰ってきてからの自分たちの在り方、また、私たちがどれほど素晴らしい経験をしたかを、お伝えしてきました。

そして、今回から四回にわたり、富士の地に降り立った伊藤先生のお写真を、撮影者である「きみちゃん」と「大和」のコメントも織り交ぜて、みなさんにご紹介したいと思います。

また、今回の写真紹介では、特別に、いつもよりも写真のサイズを大きく設定しました。そして、写真をクリックすると、さらに写真のサイズが拡大しますので、是非、モニターが大きめのPCでお楽しみください!

この日が来るのを、今か今かと、首をながーくして待っていた方もいるのではないでしょうか? 
お待たせしました! 公開第一弾は、撮影初日、早朝に訪れた、小富士でのお写真です。

たくさんの写真の中から厳選した、ベストショットの数々です。
※ 写真の無断転載・無断使用は、固くお断りします。


まずは、大和によって収められた写真から紹介します。

小富士での先生は、とても人間とは思えないほど美しく、まるで、天から降り立った神を見ているのではないかというほどの神々しさでした。そんな先生を宇宙がどれほど祝福し、どれほど歓迎しているか、私たちはそれを、撮影中ずっと肌で感じていました。

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先生と宇宙との共演は、まるで、一度もリハーサルをすることなく、最高のショーを見せてくれているようでした。

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空や雲や太陽が、先生の動きに合わせるようにして、次々と姿を変えていく様子。そして、どこを取っても完璧としかいいようのない先生の立ち姿や動きに、圧倒され、息をのみ、引き込まれ、そして、気が付けば、私たちも先生と宇宙と一体化していたのです。本当に、何もかもが初めての経験でした。

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後光が差し、映し出された先生のシルエットと美しく交わった風。
幾重にも伸びている、光の筋を見ていると、私のハートがどんどん開いていくのを感じます。

撮影者である大和は、この写真から「祝福」と「愛」を感じると言います。
宇宙と一体となった「完成された美」とは、まさにこれだと思うと話していました。

まだまだ、神々しさの極まったお写真は続きます。

先生は、下の写真を見て、「頭にヘッドライトを付けた工事現場の人に見えてきた・・」と仰いましたが・・・、いいえ! 全然見えません! 

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上の写真は、今回撮影されたもののなかでも、私が最も好きな写真のひとつです。
私は、このお写真を初めて見た瞬間に、ハートを射抜かれました。このお写真を見るだけで、自分のスピリットと繋がる感覚になるのです。

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これらの写真を見ていると、先生が普段から見ている世界に、触れられるような気持ちになります。

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写真の選定をしていた時に、大和がこの時の事を話してくれました。
「まるで女神のような先生を前に、無言で、ただその瞬間、瞬間に引き込まれていました。撮影している間は、ずっとトランスに入った状態でした」(大和)。

ここからは、きみちゃんによって撮影された写真です。

先生と秋の富士との共演。
金色にきらめくスカーフと、紅葉した木々の絨毯が、まさに、パーフェクトです。

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富士山の頭にすっぽりとかぶった雲は、撮影の間中、形を変えることなく、ずっと留まっていました。

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後ろに広がる富士の大地と、シルクのスカーフをまとう先生、そして、そのすべてを照らし出す太陽。
下は、撮影者である、きみちゃんのコメントです。
「自然が作り出した色彩の一部となった先生。富士のエネルギーが先生に向って流れているようでした。華奢なお体に、なぜか力強さを感じ、富士の意志を体現されているかのように見えました」。

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柔らかな陽の光がつくる、スカーフの煌めき、その奥の先生の優しい微笑みが、心の奥深くに染み入るようです。

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空と雲、山々が織りなすグラデーションに、光と影のコントラスト。
この撮影の間、絶え間なく吹きぬけ続けた風は、まるで「おいで、おいで」と、先生を異次元に誘っているようだったと、撮影者のきみちゃんは言います。
「先生が今にも向こうの世界に飛んで行ってしまいそうで、『先生、行かないで』って、声を上げそうでした」(君山)。

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私は、この写真の先生の表情が、たまらなく好きです。

最後に、きみちゃんが撮影した、こちらの二枚の写真。

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この写真を見ていただければ、私たちが、どれほど特別で奇跡的な空間にいたか、伝わるのではないでしょうか。

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そこが、地上なのか、宇宙なのか、現実なのか、夢の中なのか、自分たちが一体どこにいるのかさえ分からないまま、私たちは、ただ先生が創り出す世界に引き込まれ、夢中でその姿をカメラに収めたのです。

こうして改めて厳選したお写真を眺めていると、あの日の感動が蘇ってきます。
私たちが富士の地で感じたものを、できる限り、皆さんにもお届けしたいと思っています。

次回は、富士での先生のお写真、第二弾をお届けします。

お楽しみに!


飯田 貴子



【2014/11/30 19:46】 | 富士召喚


麻衣
いいださん、記事をありがとう。

息をのんで、写真を見つめてます。
先生の創られる神秘的な世界は、私の想像を超えていて、ただ今は見とれています。


荒川
言葉がありません。

息をのむ感動です。

涙がにじんできます。

光と影の、光と闇の統合を表すような…

言葉で表そうとすると、それが違う気がして、もどかしくなります。

先生の仰る極まった美とは、こういうことなのだと…

美しく在るとはこういうことなのだと、先生と宇宙が教えてくれているようです。

この空間を共にした皆さんは、どれ程の至福を味わったのでしょうか…

お写真を見ているだけでも、ため息がもれます。

お写真を見ていると、言葉にならない想いが込み上げてきます。

待ちに待ったお写真の公開を、ありがとうございました。

そして、後、3回も見させていただけるのですね。


心から、楽しみに待っております。


荒川 美由紀


きみ
いいだちゃん

記事をありがとう。
最終選定から、こうして記事になるまでを思うと、あの膨大な写真からこうして選りすぐるまで、先生の妥協を許さない美意識と集中力、どれほどだったかと圧倒されます。

切り取られた瞬間。
この瞬間に凝縮されたあの時間。
本当に、何十転生かけても出会えることのない時間だったと感じています。

感動と痛さ、両方を感じている自分がいますが、この後の公開写真も楽しみでなりません。


やか
先生、なんてお美しい。

光と影、風に舞うスカーフ、
富士と雲
全てを身にまとって
目に見えぬ空気すら
着こなしていらっしゃるよう。

呼吸が止まりました。

大和の写真、君山さんの写真、
どちらもすばらしい。

なんだかんだ言ってやっぱり黙らせてくれた。
続きも楽しみにしています。

飯田ちゃん、ありがとう。


こに
いいだちゃん、素晴らしい記事をありがとう。

本当に、先生お美しいです。
感動を、伝えたくて、
色んな言葉を探り、当てはめてみるのですが、
想いに追いつけなくて、もどかしいです。

先生のシルエットは、どうしてこんなにも美しいのでしょう。
人間界では見たことがない程です。
その舞台になる空間も。
そして、風にたなびくスカーフは、女神の翼のようです。

エレガントで、
凛々しくて、
神々しくて、
何もかもがパーフェクトを超越していて、
それもそのはずなのだけど。

息をのみ、
見惚れ、
放心してしまいます。

娘にも見せたのですが、
最初、人間だということが分からなかったと言っていました。
先生の体も、スカーフも、フィギュアなのかと思ったと。
フィギュアどころではないのですが、そのくらい、生身ではあり得ないシーンだと感じました。



はるか
飯田ちゃん、記事をありがとう。

お写真を見せて頂くのを心待ちにしていました。
こうやって見せて頂けること、とても有り難いことです。

我慢出来ずに最初は携帯で見たのですが、今パソコンで拡大しながら一枚一枚見せて頂いて、絶対大きな画面で見るべきと感じてます。

何と言ったらいいのか・・・。
息を呑んで見入っては、完成された美しさってこういうことなんだと。
アートって、宇宙って、調和って、陰陽って、こういうことなんだと。
うまく言い表せないのですが、そう、感じています。

言葉にならない気持ちも一緒に湧き上がってきます。

こうしていても写真が焼き付いていて、そのまま目の前に広がっていくような感覚になります。

先生、富士、宇宙・・・。
本当に、美しいです。

同行した三人が実際に経験した時間が、どれだけ素晴らしかったのかとも思います。

続く記事も、待っているね。


やまと
撮影中、登山グループのおじさん達が何人か小富士にやってきました。その人達は写真を撮ったのか、撮るほどの場所でもないと思って撮らなかったかもしれない(それほど、小富士は「ちょこっと」した場所でした)。その人達が、この写真を見たらどれほど驚くだろうと思います。
同じ場所に同じ時間に居合わせても、同じものを感じられるわけではなくて。

先生のエネルギーフィールド内にいられたからこそ感じられた「宇宙」に触れることができたこと、撮影することができたこと。みんな本当に特別な時だったのだと、こうして記事を読み、改めて写真を見るほどに強く感じます。

撮影してからこうして、りらぶろぐにアップされるまでに
写真も記事もどんどん磨かれ、輝いていく様にも圧倒されています。
自分のカルマの痛さも同時に感じるからこそ
その痛みを成長に繋げていくんだと、この記事を見て改めて思っています。

いいだちゃん、記事をありがとう。



よしみ
いいだちゃん

一枚目の写真から、おぉ・・、と見入ってしまった。
先生が空と一体になって、舞っているかのように感じて、驚いた。
シルエットの黒と、空の青と白。
どれも、完璧に美しいと思う。

富士で流れていた時間の重みや空気感が、一枚一枚から、伝わってくるように感じます。



美雪
!!!
言葉では言い表せないほどです。
先生、美しいです、本当に…。

富士の景色や、雲や、宇宙や、あらゆる存在が目に飛び込んでくるようです。先生の魂、それ以上に、見えない存在が映し出されてるような。

胸がいっぱいになります。
写真を見せていただいて、ありがとうございます。



あけ
写真を拝見し、ハートを開くとはこういうことなのだとメッセージが届いたように感じました。

凛として大地に立たれている先生。
先生の生き方そのものを表しているよう。

写真から、神々しいエネルギーを感じました。


ふじ
途方もないスケールの大きさ。そして、調和を感じます。

同じ日本で、こんなにも特別な場所と空気があることに驚きます。異次元のよう。

やまとがコメントしてるように、後日この場所を一人で訪れても、ここに写し出された世界は広がっていないのだと思います。

自分は、とくに7枚目の写真が好き。空ばかりじゃなく、木々もまた一番美しい装いで撮影に臨んだのか。いや、先生のスカーフの一閃で、紅葉がいっせいに始まった瞬間にも見えてしまいます。

いいだちゃん、記事ありがとう。続きも楽しみにしてます。





優実
飯田ちゃん、ありがとう。
写真を見させてもらって、すごいギフトだ…と、圧倒されます。

もっと感じたい。
心に刻みたい。
でも、堅苦しい思考が、のびのびとした感性を阻んでいるのが、今の私です。

「一つひとつ、自分の感性に従い、宇宙と一体になること」

私が先生に教えていただいていることです。
写真の中の美によって、道が示されていると感じます。


けいこ
本当に、言葉にならないほどに、
息をのむ美しさです。

太陽の光、雲の影、
先生のシルエット、
どれも全てが完璧に調和していて…。

自分の表現力のなさを思い知りますが、本当に、宇宙と一体になるってこういうことなんだと、見せていただいているのだと感じます。ハートが震えます。

何度も見て、刻みたいと思います。
いいだちゃん、記事をありがとう。


ゆみえ
飯田ちゃん

記事とお写真、こうして伝えてくれていること、ありがとう。

まさに異次元。神々しさに圧倒されるばかりでした。
先生から学ぶ者として、恥じない人間になりたいと、そういう気持ちが湧きました。心の姿勢が正される思いです。

大自然と一体になった先生の、しなやかで優雅な佇まいばかりに目を奪われていましたが、富士の大自然での轟々とうなるような風の音と、肌を刺すような空気を想像し、さらに圧巻の思いを強くしました。

先生がこれまで磨き抜かれてこられた上で表現される、極まった美に、厳かな気持ちになります。


俊哉
いいだちゃん、記事ありがとう。

改めて、写真を見て圧倒された。

そこにある「静」と「動」、「陰」と「陽」、「冷」と「熱」を感じた。

神の姿をした人、人の姿をした神ともいえる先生の妖艶な姿に、ただただ見入るばかりです。





ひょう
いいだちゃん

記事をありがとう。

コメントを書くまで、何度もお写真を見に来ては魅入っていました。

先生が創り出す世界は、この世とは思えないくらい神秘的で美しく、でも壮絶で。言葉にならないものが込み上げてきて、放心してしまいます。

富士の大地が、空が、雲が、光が、先生と一体になって、奇跡の連続で。もうなんというか、宇宙に愛されているって、こういうことなんだ・・・って感動します。

次のお写真も早速見させていただきます。
楽しみ・・・!!


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