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おしゃれ対決 ~美の共演~

こんにちは。二期生の飯田です。

前回、前々回は、初日に小富士で撮影した、先生のお写真をご紹介しました。今回は、二日目に河口湖で撮影された、先生と木花開耶姫の「おしゃれ対決」の模様をお伝えします。

撮影二日目の天気予報は、もともと雨となっていました。
そして、予報通り、撮影初日の夕方から降り出した雨は、深夜もずっと降り続けていました。

翌朝、目が覚めて窓から外を見ても、やはり雨。空には、厚い雲が覆っていて、雨はしつこく長引きそうな降り方をしていました。
ですが、二日目は、樹海での撮影を予定していたこともあって、先生は、「雨の樹海もいいかもね」と、仰っていました。私は、「今日は晴れそうもないな。でも、この雨にもきっと意味があるのだろう」と、あきらめていました。

そうして、樹海での撮影に向けて準備をして、私たちは宿を出発したのです。その時点で、雨は上がっていたものの、空は、どんよりとした曇り空でした。

それが、なんと!! 樹海に向けて車を走らせていると、見る見る空が明るくなっていったのです! そして、それまで雲にすっぽりと隠れてしまっていた富士山が、目の前に突然「バーン」と、雄大なその姿を現したのです!

私たちは一同、大興奮! 「やっぱり先生だー!」「先生、すごいー!」と、きみちゃんと大和と私は、車の中でおおはしゃぎしました。
夏の富士召喚の時もそうでしたが、先生が召喚に行かれた時は、いつも天気予報が見事にひっくり返ってしまうのです。

そこで先生が、「樹海撮影の前に、富士山がきれいに見える河口湖に行こう!」と仰ったことで、急きょ予定は変更となり、きみちゃんは車をUターンさせて、私たちは河口湖に向かいました。

そして、先生が春と夏の召喚の際にも何度も訪れている、なじみのあるスポットに、私たちを連れていってくださったのですが、そこで、さらに予定変更となり、河口湖で撮影が行われることになったのです。

湖畔での撮影が決まり、ふと辺りを見渡すと、そこには、まるで、先生を待っていたかのような、完全なるステージが用意されていました。

見てください! 湖に張り出した、デッキです!
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「立ち入り禁止」と書かれた大きな看板が立っていましたが、先生はものともしません。ルール違反は、先生が最も得意とするところなのです。(笑)

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先生 「よっこらしょっと」。
悠々と、乗り越えられています。朝飯前といった感じでしょうか。

そして、撮影の準備をしている間も、時間を追うごとに空はさらに晴れ渡り、湖の水面は太陽の光で、まぶしい程にキラキラと輝きだしました。

どこを取っても、宇宙や高次の存在たちが、なかば強引ともいえるほどに、先生のために、最高のステージを用意してくれているとしか思えませんでした。それ程、開耶姫が、先生との「おしゃれ対決」を心待ちにしていたのでしょう。

ポカポカとした日差しに照らされて、笑いに包まれた満ち足りた空気の中、いざ、撮影スタートです!
ちなみに、「おしゃれ対決」は、雲でできたターバンやアクセサリーを着けているような姿の富士山を見た先生が、「なんか、富士山が私のマネしてる!」と、仰ったことから始まりました。

私のこれまでの人生では、見たこともないような空と雲の表情。そして、開耶姫と宇宙を相手に、無心で戯れる先生の姿を、ご覧ください。(写真をクリックすると写真のサイズが拡大しますので、是非、モニターが大きめのPCでお楽しみください)
※ 写真の無断転載・無断使用は、固くお断りします。


下は、「おしゃれ対決」の幕が開けて、最初に大和のカメラが捉えた一枚です。

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太陽による見事なピンスポット!
先生と開耶姫と宇宙によって創られる、完璧なるステージの始まりです!

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先生は、この写真をご覧になって、「アマテラスが、照明係をしてくれたね」と仰っていました。
アマテラスが、照明係‥。この言葉は、先生にしか言えないです。

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空と雲、光と風、その中での先生と開耶姫のステージ。
写真から溢れてくる躍動感に、見ているこちらも、体の中からビートが聞こえてくるような感覚になります。

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先生に降り注がれる光のシャワー。開耶姫が次々に描かれる、雲の表情。
澄み渡る空と、気持ちよく肌に触る暖かな風。
私は、目の前で繰り広げられる完璧なステージに、魅了されっぱなしでした。

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先生 「どうだ!私の勝ちよ!」
富士山にかかる雲。開耶姫は、雲のターバンをかぶり、雲のスカーフを巻き、先生との対決を楽しんでいるように見えます。
きみちゃんは、この写真の先生の「どや!ポーズ」が、大好きだそうです。

そして、先生と開耶姫、ここで一時休戦。

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先生は開耶姫と、どんなお話をされているのでしょうか。

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先生にとって、開耶姫や高次の存在たちは、親しい友人のようなものなのだそうです。私は、この河口湖の撮影を通じて、先生と存在たちの「友人関係」がどのようなものなのか、肌で感じられたように思います。
きみちゃんも、「河口湖での先生は、まるで古くからの友人と過ごされているように、無邪気で、楽しそうで、解放感に満ち溢れていました」と、コメントしています。

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先生は、夏の富士召喚でも、空いっぱいに描かれる、開耶姫の雲のアートに大変な感銘を受けたそうで、今回も、「姫が空いっぱいに落書きをしてる」と、大喜びでした。

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対決後、穏やかに流れる空気。
開耶姫も先生と同じように、両手を広げて、くつろいでいるように見えます。

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アレ? 開耶姫、いつのまにか雲のターバンを、帽子にチェンジしています。
実は、この帽子の形は、先生がこの後、樹海撮影の時にかぶられた、黒い帽子にそっくりなんです。

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富士山を愛しそうに見つめる先生の表情から、先生と開耶姫との間に築かれた信頼関係が窺えます。

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私たちがいたデッキは、ずっと風と波と共に揺れていて、その心地よさに、私は常にトランスに入っていました。それはもう、悦といってもいいくらいで、自分がどこにいるのか分からなくなるほどでした。

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撮影中、物質界にいる感覚があまりにも失われすぎて、時々、デッキが岸から離れていないか心配になり、何度も後ろを振り返っては確認したほどでした。

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「自由そのものを体現されている先生。自分がどうしたいかが全てで、思うままに生きる。それが人生を楽しむことであり、命を満喫することなのだと、富士での撮影の中で、よりリアルに生々しく教えていただきました」(君山)

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壮大な空が、宇宙のように見えてきます。そこに溶け込んでしまったかのような先生のシルエットに、強く惹きこまれます。


富士での二日間、私は、先生のフィールドの中で、宇宙と一体で在るということを、何度も何度も体感しました。その中でも、この河口湖での撮影は私にとって、宇宙や開耶姫を一番身近に感じた時間で、それは極上の喜びでした。

あの経験は、今も色褪せることなく私の中にあり、時間がたつほどに、これほどの経験をさせて頂いたことに、感謝の気持ちが強くなります。
その気持ちを常に心の真ん中に持って、日々の一瞬一瞬を、大事に過ごしていきたいと思うのです。


先生と開耶姫の「おしゃれ対決」、如何でしたか?

次回は、先生のお写真公開としては最後となる、第4弾。樹海で魔女となられた先生を、ご紹介いたします。
お楽しみに!


飯田 貴子


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12月交流会のお知らせ
  交流会後、勉強会も開催します


日程: 12/23(祝・火)

時間: 交流会 13時~16時(受付12:45より)
     勉強会 16時半~19時半

プログラム:リーディングをしながらディスカッション

参加費: 交流会 3,000円 (当日会場にて、お支払い)
       勉強会 3,000円 (当日会場にて、お支払い)

場所: リラ・アカデミー  
      JR山手線 品川駅 港南口(東口)を出て徒歩約8分

※人格統合勉強会は、『ネガティブを愛する生き方』『人格統合vol.1』『人格統合vol.2』を読まれた方は、どなたでもご参加いただけます。

※お申込みは、リラ・アカデミーまで、メールや電話で承っております。

電話:03-5460-8820
e-mail:info@ly-ra-academy.com

【2014/12/08 23:48】 | 富士召喚


荒川美由紀


楽しみにしていたこのシリーズ、パートⅢも読ませて、いただきました。


お洒落対決だなんて、先生と開耶姫はなんて粋なことをされるのでしょうか。

カッコよすぎます!!



お写真を眺めていると、先生と高次の存在のフィールドの中に引き込まれていくようです。


この場におられた、みなさんは一体どんな体験をされたのだろうかと想像し、なんとも羨ましい気持ちになります。


お写真の先生の表情が本当に素敵で、いつも仰って下さっている、「宇宙とつながること」「宇宙を信頼すること」とはこういうことなのだと教えて下さっているようです。


そして記事中の君山さんの言葉を読み、涙が出る思いになりました。


私も、そのように生きていけたら…
そう生きたいんだ!という思いが掻き立てられました。


楽しみにしている、このシリーズ記事ですが、記事を読み、お写真を見させていただくと、自分の軸が戻っていくのを感じています。



伊藤先生というお方、リラという場所のすごさを改めて感じています。


最後になってしまうのは淋しいですが、次の「樹海で魔女になられた先生」のお写真と記事も楽しみにしています。


ありがとうございました。


きみ
いいだちゃん、記事をありがとう。

あのデッキの上で、何度も連写撮影をしていたのを思い出します。
光や風や雲、波が変化して、先生もその中で溶け込む。
ジャズの即興のように、瞬間瞬間に新しい音が聞こえてくるような先生のお姿。

本当に夢中で、撮影に夢中になっていると、自分がもう下がれないところにいることを忘れている瞬間があり、あのデッキから落ちそうになったりしていたのを思い出します。

先生がとにかく楽しそうで、伸びやかで、そのお姿から開耶姫がどれほど先生を歓迎されていることか。

厳選された写真に感動が蘇ります。




ふじ
光あふれる写真の数々。やっぱりいいね。

それに、こんな雲、見たことない。ターバンや帽子も素敵だけど、先生が「落書き」と評した自由奔放な雲に、心が弾みます。

一番お気に入りは、帽子をかぶった富士を、寝そべって眺める先生の写真。色々なトーンのブルーが美しいです。そして、前日と違って暖かそうでよかった。

『自分がどうしたいかが全てで、思うままに生きる。それが人生を楽しむことであり、命を満喫すること』って、しみじみいいお言葉です。自分に一番、足りてない。

今はまだ憧れの、この光と奔放さ。こんな心持ちで日々を過ごしたい、と強く思いました。

この後は、一転して「樹海編」なんだね。楽しみにしてます。

いいだちゃん、記事をありがとう。




はるか
いいだちゃん、おしゃれ対決、楽しみにしてました!
記事をありがとう。

こんなに素敵なお写真をたくさん見せて頂いて、とても嬉しくありがたいです。

柵を乗り越える所から、先生の格好良さにやられておりました。


アマテラスを照明係に、河口湖を舞台に、先生と富士が競演されている…
何てすごいスケールで行われた奇跡を、こうして見せて頂けてるんでしょうか。

太陽のスポットライトも、富士山のかぶった雲のターバンや帽子も、どれだけ先生が歓迎されてるのか感じています。

どのお写真の先生も宇宙と一体で、強烈に存在感があって、自由で格好良くて、輝いて仕方なくて、もう、言葉になりません。
どんどんと私もハートが開いていきます。
ずっと見ていたいです。

次でとうとう最後なのかと思うと淋しいですが、魔女になった先生のお姿を見せて頂けるのを、楽しみにしています。


よしみ
いいだちゃん

本当に、富士山が雲の帽子をかぶってるみたいで、すごい!って思った。
どの写真からも、自由でゆったりとした時間を感じて、見ていて心地いい。

当日、天気がひっくり返った奇跡、こんな雲の瞬間と出会った奇跡。
いくつものことが重なって、撮影された写真なんだなって思うと、その貴重さに感動します。


けいこ
いいだちゃん

以前に、富士での写真を見せていただいたときに、一番深く印象に残っているのが、この記事での写真だよ。

こうしてまた見せてもらえることが嬉しいし、感動してる。

風と太陽が、雲の形や陰影を美しく作り出して、空と富士の、グラデーションのような青を、湖面が引き立てるように煌めいてて。
ダイナミックで、お茶目で、見たこともないほど壮大な、美しいアート。

そして、そんな開耶姫の表現に、少しも引けをとらない先生の圧倒的な存在感と、輝き。

こんな自己表現ってあるんだ!
こんな対決ってあるんだ!って。

個性を打ち出すことが苦手で、自己主張することに抵抗が強く出る自分や、嫉妬して卑下したり、相手を見下したりしてしまう自分が、心底小さく、窮屈に思えてくる。

こんなふうに自由に、堂々と自分を表現するということが、こんなにも美しいっていうことを見せていただいて、それが自分の望んでいることなんだと、魂が揺さぶられるような感覚になるよ。

記事をありがとう。何度も見たいと思ってます。



あけ
いいだちゃん 

パートⅢをありがとう。

清々しい活力とエネルギーに満ちた先生、開耶姫の表現、富士山、雲、景色、全てに魅了されます。

写真から、枠を超えるという言葉が浮かんできました。

帽子の形をした雲は、先生が樹海でかぶっていた帽子とそっくりで、衝撃的でした。

先生は、宇宙、神々からとても愛されているのを感じます。



美雪
飯田ちゃん

パートⅢも記事をありがとう。

ハートが踊って、パーっと開いていく感じがします。そのままでいいんだ、堂々と生きればいいんだと言われているような、お写真から、壮大なメッセージを頂いたような、とても感動的な気持ちになりました。

富士山を愛しそうに見つめる先生のお写真、胸が揺さぶられます。





やか
飯田ちゃん

お話に聞いていた写真をやっと!ゆっくりと見ることができました。アマテラスを照明係に、雲が帽子に、先生と高次の存在たちとの信頼関係・・・奇跡のような晴れ間と雲の輝き、富士姫と河口湖の水面、どれもがキラキラと輝いて見えます。先生がくつろがれている表情にも見入ってしまいます。

立札があるとついついルールを守ってしまうわたしにとって、もっとも印象深かったのは、立ち入り禁止をものともしない先生の自由奔放さです。先生のこのお姿、しかと目に焼き付けました。


やまと
写真を公開するまでに、何度も「宇宙との一体感」といった言葉で、なんとかこの時の様子を伝えたいと思っていましたが
「それってどんなの?」と思われていた方もいらっしゃるかと思います。

「それ」とは「これですっ!」
もう、記事を読まれた皆さんには、伝わっているとは思いますが
何度でも言わせてもらって良いですか?!
「これですっ!!」

富士山・空・雲・水・風全てが脈動して見え
「まるで、生きているかのよう」ではなく、「生きている」と感じられたのは
初めてでした。
澄み渡り、どこまでも広く雄大で、どこまでも親密で。
ステージにあがったスターに、スポットライトが当たるのは当然だと感じるように、先生に天からのスポットライトが当たっていることが、あまりにも自然で、その時は何の違和感もなかったのですが
今こうして「アマテラスの照明」を改めてみると、先生って宇宙のアイドルなんだなぁと、また見入ってしまいます。

最初の一枚から、「オシャレ対決」の幕開けに胸が高鳴ります。
富士姫の七変化も素晴らしかったものの、完璧なる決めポーズの数々を前に、先生の勝利宣言は、誰もが納得する結果だろうと。カッコいいです、先生。

10枚目の写真の左側にクジラの親子雲がみえるでしょうか?
お母さんクジラが、きのこ持参で現れたようにみえるのは、私だけではないはず‥

何度、見返しても満たされる気持ちになります。
いいだちゃん、記事をありがとう。




こに
いいだちゃん、パートⅢの記事ありがとう。

先生に、寸分もずれずに、真っ直ぐ降り注いだ、光のスポットライトには、
そのあまりの奇跡的ショットに「すごーい」と感嘆の声を漏らしながら、
長々と目を逸らせなくなってしまいました。

天照に照明さんをしてもらえる、先生、本当にすごいです。さすが伊藤先生です。

雲の帽子は、私も一番大好きです。好き過ぎて言葉が出てこないくらいです。
富士が帽子をかぶっている姿、最高に可愛いです。キュンとなります。

娘も、帽子をかぶった富士を見て、「なんか可愛いね」と言っていました。
「富士山は、きっと、山ガムいっぱい食べて、こんなに大きくなったんだね」と笑っていました。
うちの犬の、たーちゃんが、犬ガムいっぱい食べて大きくなったので。

やまとが言っているように、くじらの親子。本当にお母さんくじらがきのこをくわえていると思いました。

「やまとの、新しい店名の、やまとくじらと、関係があるのかな?」とか、
「きのこ食堂と関係があるのかな?」とか、考えてしまいました。
くじらの、おくちが可愛いです。



優実
飯田ちゃん、ありがとう。
富士での空気が、生き生きと感じられます

河口湖のデッキで横たわる先生
ターバンに、帽子に…と着飾っていく開耶姫

私自身、初めて写真を見せていただいた時から、強く心に残る写真のうちの一つでした。
先生が「河口湖に行こう!」と思い立たれて、撮った写真だったのですね。

常に伸びやかな先生。
穏やかな表情に、私も緩んできます。
私も、伸びやかに生きたいと、また強く思いました。


ゆみえ
いいだちゃん、パートⅢをありがとう。

空いっぱいの雲のアート。
ターバンに、スカーフに、そして本当に帽子にチェンジしている!!
本当にこんなことってあるんだ…
木花開耶姫が、先生との共演を楽しんでいることが、画面いっぱいに伝わってきます。

宇宙と一体になるって、どういうことかということ、想像でしかなかったものが、「こういうことなんだよ」と、先生が全身で表現されることで、肉眼で見ることができる…
こうして、お写真を見せて頂けることが奇跡的だと感じます。

やまとがコメントで書いている、「それ」とは「これですっ!」と表現している意味が、よくわかる。

どのお写真も、自由、自由、自由の表現が、ダイレクトに伝わってきて、自分が縮こまって力の入った対極の状態でいることに、気づかされます。
ひとつひとつ解きほぐして、先生の表現されるものに、少しずつでも近づきたい思いです。


ひょう
いいだちゃん

この前見せていた頂いたときの感動がまた蘇ってくる。

普段は存在感のないデッキも、先生が立たれると一流のステージに変化して、先生に降り注がれる光は、「真夏!?」と勘違いしてしまうくらい輝かしくて。先生は観客を魅了するアーティストだと思いました。

開耶姫と対決されている先生は本当に楽しそうで、ダイナミックでカッコ良くて、でも無邪気で可愛くて・・・もう一言でいい表せません。

あの帽子の雲の形、本当に素敵・・・!開耶姫が雲で表現されること知り、雲を見てると、姫がどんな方なのか少し知れたような気がします。

あぁ、私も自分らしく生きたい!
叫びたい気持ちです。

次回の記事も、楽しみにしています。いいだちゃん、ありがとう。


中山寛士
すごい。

写真に引き込まれます。

高次の存在と、木花開耶姫と繋がり、
戯れている。
その喜びが、青い空と、流動的な雲、先生の表情、お姿から、その空気感まで伝わってきます。

すごい!!...
感嘆と共に、ただただ見入ってしまいます。

自分がブレた時、みたい写真だと感じました。


飯田。記事をありがとう。







俊哉
いいだちゃん、パートⅢの記事、ありがとう。

凄い。
読み終えて、「凄い」しか言葉が出てきません。
ふう――

あらためて、

「おしゃれ対決」の幕が開けて、最初に大和のカメラが捉えた一枚。
めっちゃくちゃかっこいい。
めちゃくちゃ男前。
後ろ姿で男前を感じさせるなんて。
先生、かっこいい。

私が好きな写真の一つに、開耶姫が空いっぱいに、いたずら書きのように雲が写っている写真があります。
大好きな写真です。
開耶姫のやんちゃぶりというか、自由というか、かわいいというか。
すごくそれを感じます。

あと、あの富士にかかる帽子のような雲。
笠のような雲は考えられけど、帽子の形をした雲なんて普通考えられないでしょう。
ありえないでしょ。

写真から風を感じます。
リアルに風を感じます。

ただただ、凄い、としか言いようがありません。




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